食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

牡蠣殻

ホシノさん達は毎日卵を産んでくれるので、カルシウムの摂取が必須。

で、時々人間が食べた後の貝殻を砕いてやっています。
(アサリ、サザエ、マテガイ、牡蠣・・・、何でも食べます)

今日は冬の間に食べた牡蠣殻。
2017.03.29牡蠣殻1

庭に放り投げていたものを、暇な時に思い出したように砕いて与えます。
最初の頃は「庭に放り投げていたら自分で突いて食べてくれないかな」と思っていたのですが、それは無理でした(笑)。

しょうがないのでハンマーを持って庭石の上で砕いてやるのですが、これがかなりの危険を伴います・・・。

というのも、牡蠣殻は大好物なので砕いてる最中にも遠慮なく啄ばんで来るのです。

ハンマーを振り下ろしている最中に躊躇せずに差し出される頭・・・。


好物をねだる様子なんて「カワイイ♪」とも思うのですが、「危ないっ!!」と思った事も何度かあります。

まあ、一応今のところ4羽とも存命です(笑)。
2017.03.29牡蠣殻2

しかしこれでハンマーが当たっちゃったりすると致命傷になるよね。
苦しませるのも可哀そうだし、その時は絞めちゃうかも・・・。

自分の性分から言ってもそうなったら捌いて食べちゃうな。。。


美味しく食べてやるからな♪


いやいや、そんな不幸な事故が起きないように充分に気を付けようっと!!


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シイタケとヒラタケの栽培

猟期が終わっても何かと忙しいヘナチョコハンター。

今日は猟期にキノコを植えるためのホダ木をもらってきていたので、シイタケの駒を植え付けました。
2017.03.27シイタケとヒラタケ栽培1
これはシイタケ用のクヌギ。


今年は桜の木ももらってきていたので、シイタケばかりじゃおもしろくないと少し検索。
2017.03.27シイタケとヒラタケ栽培2
ナメコなんかが良さそうでしたが、食感の好きなヒラタケを植えることにしました。
菌駒はネットでそれぞれ400コマ購入。


袋を開けると菌糸に覆われた木製のコマが出てくるので、一つづつインパクトドライバー(か電気ドリル)で開けた穴に押し込んで行き、木槌などでコンコンと表面が平らになるくらい打ち込みます。
2017.03.27シイタケとヒラタケ栽培3

こちらは桜に打ち込んでいるヒラタケの菌コマ。
2017.03.27シイタケとヒラタケ栽培5

コンコンコンコン・・・。
この作業は無心になれてとても楽しい♪


それから菌糸を木の内部に浸透させるための仮伏せ。
(シイタケとヒラタケは別々の場所で仮伏せ)
2017.03.27シイタケとヒラタケ栽培4
まずは適当に積み重ね・・・、

次に適当にダンボールを被せて水をたっぷりと掛けます。
2017.03.27シイタケとヒラタケ栽培6
(実際にはこの倍量くらいのダンボールで覆いました)


電動工具を使って作業をしていると、お隣の野菜栽培好きのおじいさんが見に来られました。

「あ、すみません。うるさかったですか?」
「いや全然。何をしてるか興味があって見に来た。お宅はいつも面白そうなことしてるから(笑)。
ほうほう、シイタケの栽培?
ワシも昔挑戦したことがあったけれど、一本も生えてこなかった。今度教えてもらいに来よう♪」
「いやぁ、素人なんで・・・」

思わぬご近所さんキノコ交流(笑)。


それにしてもシイタケとヒラタケを800個コマ打ちしたら結構な重労働で、腕と腰がパンパン。
筋肉痛確定!


最後の仕上げに更にホダ木を覆ったダンボールにたっぷりと散水。

秋にはたくさん生えるんだよ。


さあ、上手くいったらお隣さんに自慢しなきゃ(笑)♪



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初めてのマック♪

猟期が終わり少し余裕があったので、
2017.03.25初マック2
ふじと菜の花を見に行く。


ちょっと小腹が減ったので帰宅途中に人生初のドライブスルーを体験中のふじ♪
2017.03.25初マック1

商品を用意してくれながら、なぜだか笑いをこらえるのに必死なお姉さん(笑)。
「なぜ!?」


後部座席のふじの顔を見て納得。
ヨダレ垂れて物凄い糸引いてる・・・。

良い匂いがして、自然にヨダレが出ちゃったんだね(笑)。


ふじの顔を見ないようにしながらも、ついつい何度も見ちゃうお姉さん。


ごめんなさい、お仕事の邪魔しちゃった感じですね。


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今年の猟期も終了。そして狩猟をして良かったことを想う。

私にとって8年目の猟期が終猟しました。
2017.03.23終猟1
(ワサビの若葉。もう少ししたらワサビ漬けを作るために葉っぱを採取する時期)

(詳しくは書きませんが)無事にとは言えませんでしたが、なんとか猟期が終わってホッとしています。
今年の猟期を振り返ると、狩猟の恐ろしさなんかを改めて感じさせられたシーズンでした。


「8年にもなるともうベテランだろう?」
などと狩猟の事を知らない人から尋ねられたりしましたが、まだまだヒヨッコであることは自分が重々分かっています。

私はサラリーマンハンターで、基本的に休みの土日・祝日しか出猟できません。
対して教えていただいているベテランハンターの方々は、キャリアが30~40年以上ある上に、定年退職などで「さぁ、気兼ねなく山を駆け回るぞ!」と、毎日のように出猟されている方々ばかりなのです。

私の方が年齢的に体力はあると言えど経験値は低いし、差は開く一方と言えますね。
それに毎日のように出猟されている先輩ハンターの方々の方が体力もありそうだし・・・(笑)。


猟期の休みの日のほぼすべて出猟。
ゆっくりと休む暇もなく、平日は仕事をし(仕事をしているフリとも言う)、家の用事は片付けられないまま山積。
クタクタにくたびれて夜は泥のように眠る。

同じ年頃の人々がネオン煌びやかな夜の繁華街に繰り出して行くのを横目に、たまに光の浴びる山に行ったかと思えば汗と泥と血にまみれる生活・・・。

一般の方から見ると不可解な事なのでしょうね。
「理解できない」とか「信じられない」と面と向かって言われたことが何度かあります(笑)。


しかし「それで幸せなの?」と聞かれれば、胸を張って「幸せです!」と答えます。
だって40歳も半ばを過ぎてこんなに夢中になれることがあって、世代を超えたたくさんの仲間がいるんだもの。


それにもう一つ「良かった」と思うことがあります。

先に述べたように40代半ばで8年経験しただけなんて、ハンターとしてヒヨッコです。
世間一般では「高齢者」と言われるような方々がバリバリと現役で山を駆け回り、たくさんの知恵と経験を授けていただけます。

「人間力」という言葉が自然と浮かんできます。

私が社会生活を暮らす上で触れ合う数人の「肩書き」というものなんかに頼り切って、威張り散らしている人たち。
この人たち、「肩書き」というものがなくなったらどうなるんだろう?


山を歩き、野生動物と対峙し、先達から教えを乞う。
そんな事をしていると生命体としての自分の小ささや弱さを考えずにはいられません。


「一兵卒として頑張ろう!」
休みが終わり仕事が始まる月曜日の朝、素直にそんな事を思います。


狩猟をしていて良かった。


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大航海時代

時は15世紀。
人はまだ見ぬ大陸や、そこに眠る黄金や香辛料を求めて大海原に漕ぎ出しました。
2017.03.20大航海時代1

存在するかどうかも分からない大陸を求め、時には荒れ狂う海を進むのは相当な勇気と覚悟が必要だったと容易に想像できます。
しかしそれこそが「開拓者精神」や「未知のものに対する知的好奇心」であり、現代の世界が成立した人類の叡智であると思います。

今回はなんとなくそんな事を思ってしまったのでした。


ふじを走らせるために海岸に連れて行った休みの日の事。
2017.03.20大航海時代2

フリーになって嬉しそうに走り回るふじ♪
ストレスを溜めないためにも猟犬には運動が必要なので、問題のない場所を選んで走らせます。


しかしそこにちょっと驚くものを発見!
2017.03.20大航海時代3

どう見てもイノシシの溺死体ですね。。。

体重40kg~50kg。
身体は小さいけれどタテガミが立派ですし、大人のオスの個体でしょうか。

腐敗した死体で病原菌を持っていたらいけないので、ふじをリードに繋ぎます。
ふじもおっかなびっくり接近。
2017.03.20大航海時代4

目玉や肛門近辺はカラスに突かれ、一部肉が無くなっていましたが腹腔も膨らんでいないし、この日の夜中に打ち上がった感じ。
(しかも肉付きが良くて美味そう♪)

この付近の山にはたくさんのイノシシがいるし、生息密度が飽和状態になって餌や住処を離島に求めた結果でしょう。

実際に10~20年ほど前にはまったくイノシシなんて生息していなかった離島に、今は溢れかえるほどに多くのイノシシが住み着いて繁殖しています。

近海で操業する漁師さんも、陸から何kmも離れた場所で泳いでいるイノシシを何度も目撃しています。


このイノシシは、夢半ばにして破れてしまったけれど、身一つで見たこともない陸を求めて大海原に泳ぎ出したのでしょう。

「その勇気には感嘆するよ・・・」


敬意の念を持って合掌。


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アクセルを踏めっ!!

ドゴーンッ!

山中に鳴り響く一発の銃声。

猟隊の方が大きな鹿ゲット♪
2017.03.17アクセルを踏め1


しかし狙っていた本命のイノシシには包囲網を突破され、猟犬と共に隣山へと移動。

獲物も競り終ったので待ちを解き、車に乗って犬探しに走ります。


一時期はパタリと止まっていたイノシシや鹿の動きも大きくなり、だいぶ人里付近の山での痕跡が見られますね。
2017.03.18アクセルを踏め3
(これはイノシシや鹿が道路を横断した跡。山の中の獣道の泥をアスファルトの上に落としています)

1月終盤からの寒気で気温の低い山の高い場所にいるのが厳しくなったのと、平地では餌となる草木の新芽やタケノコなどが一斉に芽吹き出したからでしょう。


皆で周囲を探すと私の探していた場所からかすかに聞こえる鈴の音。
「お、帰って来たな!」

車を停めて外に出ると鈴の音も大きくなり、山の中から聞こえるガサゴソ音。

「こっちにおったよ~」
皆に連絡。

道路で犬を呼んでいると、ガサゴソ音と共に山の斜面から落ちてくる岩。
「??? でっかいイノシシじゃんっ!!」

しかし猟銃は銃カバーを掛けてすぐに取り出せる状態ではありませんし、公道上なので当然ながら撃てません。
「どうしよう?イノシシが反対側の山に入ってもすぐに逃げ去ってしまうだろうし」

そこへ犬探しをしていた勢子副長の車が到着!
「なんてグッドタイミング! 行け!そのまま撥ね飛ばせっ!!」
(↑こんなことしちゃダメです)

しかし副長の車は急ブレーキ!

「副長ならあのままアクセルを踏み込んでくれると思ったのに・・・」
「バカたれ!あんなデカいイノシシ、軽自動車で撥ね飛ばすくらいでどうにかなるもんか。こっちの車がガチャガチャに壊れて終わりよ」

まあ、冷静に考えるとそうですよね(笑)。
少なく見積もっても80kg以上の大きな体格だったし、アスファルトの上を走っている時にブルンブルンと脂肪が揺れてたから、下手したら100kg超えだったかも・・・。

(もう時効だから話しますが、イノシシを撥ね飛ばして車の修理費に70万円ほど掛かった人を知っています。
ちなみにイノシシは平気な顔で山の中に逃げて行った)←こんなことしちゃダメです。


副長が車を降りるのと同時に猟犬も山から出てきました。
「まだあのイノシシを追っていたんだね。すまんすまん」

「いやぁ、それにしてもデカかったなぁ」
「後ろから見ると軽自動車の車幅より大きなイノシシでしたよ」


あの大きなシシが獲れなくて残念だった。
しかし貴重なものを見ちゃったなぁ(笑)。


今日も自然の恵みに感謝です。


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生きて帰る

「みんな、ちょっと集まってくれ」
各人が見切りを終えて集合すると勢子長が神妙な面持ち。
2017.03.14生きて帰る1

「端木のオヤジ(仮名)がシシ(猪)にやられた。幸い特に重傷という訳ではないけど、本当に殺されかけたらしい。後学のために皆も聞いてほしい」

「えっ!?」
皆の表情が一瞬固まります。


端木さん(仮名)というのは近隣の銃猟ハンターで、私の所属する猟隊とはライバル関係に近いものがあり、決してお世辞にも人柄的に褒められたものではない典型的な一昔前のハンターです。
「ワガママで我が強い」と言えば良いのでしょうか・・・。猟欲が強くて他人との協調性が無く、ちょっと複数の仲間のハンターを引き連れているかと思えば、一猟期も持たずに喧嘩別れする始末。
〔実際に勢子長もかつて端木さん(仮名)と一緒に猟をしていました〕


しかしその人間離れした猟の実力は誰もが認めるところ。
80歳を超えた現在も猟犬を引き連れ、単独猟で山の中を駆け回っています。

私なんぞの駆け出しハンターが見切りをしている時に山の中で出会うと、生物としての強さというか迫力に気圧され、ビリビリと殺気を感じて毛穴が逆立つのを感じたものです。


「あの端木さん(仮名)がシシにやられるなんて・・・」
武勇伝の枚挙に暇がない人物でしたが、危うく本当に死にかけたとのこと。

以下は勢子長から聞いた話を書き起こします。



100kg超えのシシを寝屋から起こして2発弾いたんだ。
首と背骨に間違いなく命中した。

危険を感じたシシは寝屋に籠って出てこない。
止めを撃つために犬の啼いている方向に忍び寄った。

犬の吠えている藪までの距離5メートル。

その場所からではシシの姿が見えなかったから、一歩足を踏み出したんだ。
その瞬間小山のような大きなシシが突進してきた。

銃に残っている弾2発を発射!
だけどシシは凄まじいスピードで2発とも失中。

あっと言う間に宙を舞って地面に叩きつけられた。
シシに突進されて吹っ飛ばされたんだな。

そしてすぐに馬乗りになられてシシが腕に噛み付いてきた。口からはみ出した大きな牙がハッキリと見えたよ。
「腕を持って行かれる!」
噛み付かれながら瞬間的に腕を引き抜いたけど、肉が抉り取られた。

すぐに今度は足元から何度も捲られた(鼻先で突き上げられること。牙で大きな血管を切られると簡単に致命傷になる)。
幸運なことに冬で厚着をしていたのと丈夫なズボンだったから肉に牙が通らなかったけれど、ズボンはズタズタに切り裂かれてボロ雑巾のようになった。
切られはしなかったけれど、突かれて足は内出血だらけ。

なんとか弾を取り出そうとしたけれどそんな暇はない。

次は足首に噛み付かれた。
噛まれた方の足と反対の足で必死にシシの鼻先を蹴りながら、銃弾を撃ち尽くして空になった銃の銃床で何度もシシの脳天をブッ叩いた。

その時に猟犬がシシの後ろからトモ(後ろ足)に噛み付いてくれてなぁ。それにシシが気を取られてなんとか一発だけ銃弾を取り出して仕留めることが出来た。


本当に今回は殺されたと思った。
50年以上シシ撃ちをしているけれど、こんなに恐ろしい経験は初めてだった・・・。



結果的に腕はダメージを受けたけれど全身どこも骨折もせず、状況からすると軽症。


「あの端木さん(仮名)がなぁ。だけどあの人だったからその程度のケガで済んだんだろうな。
これが普通のハンターだったら、弾を取り出すことに執着し過ぎて殺されているよね」

皆でちょっと青ざめた表情で話したのでした。



結局猟の方は、その日は何も獲れずに珍しくボウズ。

しかも猟犬2頭がイノシシの牙で受傷。
重傷でしたが、今のところ幸い命に別状はないようです。


何かと考えさせられ、「出猟したら無事(とは言えないけれど死なないよう)に帰宅しよう」と心に強く思った一日でした。



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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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