食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

ふじ頑張った!100kgイノシシゲット!!

ドカドカと付いたイノシシの足跡と周囲の抜け足を見ながら前親方に聞かれます。
2015.11.29100kg獲った1
「入り(山に入った痕跡)が強い。小さな山だけど寝屋があってイノシシが寝ていた実績は何度もある。ふじ一頭でやってみるか?」

二年目の猟期に入り、(身内の贔屓目ですが)ドンドンと良くなってきたふじをチラリと見るとやる気満々!
「はい、やらせてください」

ふじがデビューして、何度か鹿を追い出して撃ったり小さなイノシシを撃ったりしたことはあるのですが、私の勢子としての未熟さゆえに大きなイノシシを撃ち取るまでには至っていませんでした。
「猟犬の成長期である今年こそ、たくさん山を引いて色々な経験を積ませたい」
そして大きめ(欲を言わないから50kgくらい)のイノシシを撃ち取り、ステップアップさせたいと考えていたのです。


それにこの日は朝の2ラウンドで大人イノシシ3頭と子イノシシが1頭獲れていたし、2ラウンド終わっても11時にもなっていなかったので精神的に余裕もあったのです。

「じゃあ、ふじの散歩程度にお願いします」とメンバーの皆さんに待ちに付いて(包囲網を張って)もらいます。


リードを解き放すと、ものの5分もしないうちにふじの吠え声。
ギャンギャンギャンッ!!
小山の稜線から見ると、薄暗いシダと孟宗竹の藪の中を立ち上がり走り去る大きな黒い影。

「うおっ!ホントに出た!!(←ここら辺がダメダメ)」
急いでメンバーの皆に連絡します。

直後に一発の銃声。
「倒したよ~」との連絡。

現場に向かうと大きなイノシシが倒れて、僅かに足を動かしています。
弾は急所に中っていて、イノシシが起き上がってくる危険性もなさそう。

すぐに止めの血抜き。
2015.11.29100kg獲った2
もう倒れているけど、初体験の大きなイノシシに吠え捲るふじ。

「正直こんな大きなイノシシが寝ているとは思わなかったなぁ」
2015.11.29100kg獲った3
大健闘のふじもお疲れ様♪

左のメタボなイノシシがふじの追い出したイノシシです。
2015.11.29100kg獲った4

計量するとちょうど100kg(板が5kg)。
2015.11.29100kg獲った5
太っているので足の大きさの割には体重がありますね。
近隣の田畑で餌を食べ、手短な小山で寝泊まりしていたので運動が足りずに肥え太ったのでしょう。


「おめでとう、やったな!」
「これでふじも一人前の猟犬だ。これからはバリバリ良くなるよ」
メンバーの皆さんに祝福され、自分が初めてイノシシを撃った時よりも嬉しかったです。

褒められてふじもちょっと誇らしげ(笑)。


「それにしてもあの小さくて、帰宅するといつも情けない声を出して嬉ションをしていたふじがなぁ・・・」
解体作業と山の神様祭りが終わり、帰途に就いた車中で疲れて眠るふじを見ると胸に熱いものがこみ上げてきたのでした。


やった♪


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手長エビ

先日見学した池干しで捕獲された手長エビ。
2015.11.26手長エビ1

立派なサイズです。
このサイズの手長エビになると塩焼きで食べても身がプリプリとして美味しいんですよね♪

こちらは別の桶ですが、同じく手長エビやモエビが大漁!
2015.11.26手長エビ2

この池は4年間池干しを行っていなかったそうなので、4年物の大物手長エビという事になります。

池を干す時の水際には大量のモエビや手長エビが集まり、水面が盛り上がって見えます。
2015.11.26手長エビ3
モエビはかき揚げにすると美味しいんですよ♪

一昔前はこれら手長エビやモエビは普通に大量に見れたのですが、近年はブラックバスやブルーギルが増えて捕食され、こんなにたくさんのエビが見られるのも珍しくなりました。

この池は誰もブラックバスやブルーギルを放流していなかったので、これだけたくさんのエビが生息できたのです。

山からの養分が池に流れ込んでプランクトンが増え、それらを食べるエビや貝や小魚がいて、さらにそれらを食べる鯉や鮒がいるという生態系をブラックバスやブルーギルは破壊してしまいます。
エビや小魚や鯉や鮒の稚魚まで見境なく捕食してしまいますからね。

そう言った意味でも池干しは元来の生態系を保つために有効な手段とも言えます。
ブラックバスやブルーギルにとっては「せっかく生息域を拡大したのに余計なお世話じゃい!」と思うかもしれませんが・・・。

まあ、私個人としては時々はこんな立派な手長エビを自分で獲って来ることができ、それをツマミに美味しいお酒を飲めたら嬉しいな♪と思ってしまいます(笑)。


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池干し

久しぶりに珍しいものを見ました。
池干しです。
2015.11.25池干し1
「地獄の罠師」と恐れられる大林さん(仮名)から「池を干すよ」と連絡を受けて、猟の間に見学。

池干しを定期的に行う事で池の底に堆積したヘドロを取り除き、池の貯水量を増やし水を清廉に保つ効果があります。
また、その時に池に生息する魚たちを一網打尽にできる楽しみもあります(←こっちが本命。笑)

現地に着くとやってるやってる!
山中にあるため池の水を抜いている最中で、あと少しで水底が見える感じ。
2015.11.25池干し4
無数の魚やエビが跳ねているのが見られます。

もうすでに一回底引き網を引いたそうで、これからはタモ網やサデ網の出番。
2015.11.25池干し2

一掬いするごとに面白いように大きな鯉や鮒が掬いあげられます。
2015.11.25池干し9

その様子を見て前親方も居ても立ってもいられず、タモ網を奪い取って参戦!
2015.11.25池干し3
大きな鯉を掬い取って嬉しそう(笑)。

こんな感じで大漁!!
2015.11.25池干し8
掬い取った鯉や鮒は清流の養魚池で飼われ、冬季の貴重なタンパク源となります。

いや~、皆さん子供のような笑顔になって池干し楽しそうだ♪


しかし一昔前、池干しは地域の一大イベントで子供も大人も総出で魚取りに来ていたのに、僅かな人数で行っていたことに一抹の淋しさを覚えました。

きっと泥だらけになって鯉や鮒を獲る時代ではないのでしょうね・・・。


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狩猟をやり始めて、初めて心底恐ろしいと思ったこと・・・

ウォッ!ウォッ!
声にならないふじの小さな吠え声。
2015.11.18恐れ1
(これは別の場所)

イノシシの寝屋(寝ている場所)を競った時のこと、竹が倒れてジャングルジムの様になった竹林に向かい小さく吠えるふじを見て警戒心を強めます。
以前、他の勢子役から教えていただいた話を思い出し、ふじがおっかなびっくりで吠える方向に銃口を向け、息を殺してイノシシを探します。

じわりと少しずつ立ち位置を変えてみますが、茂った竹林に遮られてイノシシは発見できず・・・。

「どうする?」
この日も気温が下がらず、汗をポタポタと流しながら暫し静寂の時間。

その時に新親方(若き勢子)の声。
「そっちの様子はどう?」
「助かった!寝屋にイノシシがいるけどふじだけじゃ押しが足りなくて出せないんだ。上から被せてくれない?」
すぐに新親方(若き勢子)が自分の猟犬を引き連れて応援に来てくれ、上下で挟み撃ちにするとすぐにバリバリと竹を踏み割る音を立てながらイノシシは逃走!

そのままそのイノシシには逃げられましたが、前親方が別の54kgのオスイノシシをゲット。
2015.11.18怖れ4

山の中にはあちらこちらに真新しいイノシシの痕跡がありますね。
2015.11.18怖れ2
早くも出た早生のタケノコを食べた跡。

2015.11.18怖れ3
ヌタ浴びをした体を擦りつけた生々しい泥。


山からはたくさんのイノシシが出たようだけれど、上手く待ち(射撃手が待ち受ける包囲網)にかからず「そろそろ待ちを解こうか?」と相談し始めた頃、副長の猟犬「サクラ」がイノシシの牙で切られたとの報告を受けます。

サクラはふじと同腹の姉妹犬。
傷はかなりの重傷とのこと。
何名かが山を降り、一緒に動物病院へ急行。

サクラが切られたので猟どころではなく、メンバーの皆さんに待ちを解くことを伝え、私も脱砲(銃から弾を抜くこと)して山を降ります。


ふじの姉妹犬のサクラが切られ、少なからずとも動揺していた状態で山を降りていました。

暑さと山の散策でふじもバテていたし、呼び戻しも効く猟犬なので引き綱無しのノーリードの状態。
車に戻るためにテクテクと歩いていた林道からスッと山に入って行くふじ。

すぐにふじの吠え声。

「あ、しまった。山を競り終わってイノシシもいないだろうとタカをくくっていたのに、イノシシと出くわしたな・・・」
すぐにふじを追って私も山に入ります。

「それにしてもさっきはまともに声も出なかったのに、今回はやけに張り切って吠えてるじゃないか。子供のイノシシにでも出くわしたかな?」

ギョッ!
そこで見たものは、80kgをゆうに超えるような巨大なイノシシ。
ふじはイノシシから4~5メートルの位置で吠えてイノシシを立てて(鳴き止めること)います。

ギャンギャンギャンッ!!
私の姿を見て勢い付き、ふじの更に大きな吠え声が山間に木魂します。

「こいつがサクラを切ったイノシシに間違いない!
すでに脱砲しているし、迂闊に山に入ってしまってイノシシから丸見えの状態だ・・・。
もう忍び寄ることは出来ないし、ふじの立て吠えで気を取られている隙に出来るだけ速やかに直線距離を近付いて撃つしかない」
急いで銃に弾を装填し、ふじが鳴き止めている場所に寄ります。
距離40メートル。

撃てる場所まであと一歩という所で、イノシシが私に気付きUターン!

追い鳴きを上げながらイノシシを追うふじ。
「ふじ、戻れっ!そいつはまだお前の手に追えるイノシシじゃない」

一気に寒気がして鳥肌が立ちます。
急いでふじを呼び戻しますが、そのまま遠ざかる追い鳴き。
「ちくしょう!犬を切ることを知っているイノシシにあたってしまった。初心者猟犬のふじが立ち向かえる相手じゃない」

山を降りかけたメンバーの皆に連絡して、戻れる人には再度急いで包囲網を張ってもらいふじを追いかけます。

犬を切ることを知っているイノシシは、ハンターを充分に引き離し安全を確保してから猟犬を潰しにかかるのです。
イノシシとの駆け引きを充分に知っているベテラン猟犬でもやられることがあるのに・・・。

上がらなくなった足を必死に踏み出しながらふじを追いますが、しばらく姿が見えず。

山の中腹くらいまで登った時にようやくふじが帰って来ました。
どこにもケガはなく無事。
ほっ。


傷を負ったサクラは重傷でしたが、(予断は許しませんが)今のところなんとか命に別状はないようです。


帰路の車中で色々な事が頭の中を駆け巡ります。
「ふじはあんなに大きなイノシシに勇敢に立ち向かって行ってくれたのに、正直オレがビビってしまった。
自分の心の弱さからふじに呼び戻しをかけてしまった。
狩猟をやり始めて、初めて心底イノシシが恐ろしいと思った。くそっ!不甲斐ない・・・」

自分の出来る精一杯のことをしたつもりですが、本当にそれがベストの行動だったのかは分かりません。

少し自信が無くなってきました。


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悪ガキ(笑)♪

人の家に生った柿を青竹を使って折り取る悪ガキ(笑)。
2015.11.18悪ガキ1

私も少年時代はこんなことしてよく怒られたもんだよなぁ~。

今ではこんな風景もすっかり見なくなったけれど、久しぶりに懐かしいものを見ました。


あ、柿を採っているのは72歳になったウチの親父なんですけどね(爆)!

人間って成長しないものだな、と思いました。。。


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猟期の体のつくり方

この日は鹿2頭の獲物に恵まれました。
2015.11.17体のつくり方2

昨年度の途中から大物猟の勢子役デビューした私ですが、今猟期は初猟から勢子役として参加。
「なるほどなぁ」と思う事が多々ありました。

まだ気温が高く、人間も猟犬も山を走れる体に仕上がっていないシーズン初めは、そういった状況に合わせた攻め方というものがあるということ。

「猟犬の訓練で毎日山を引いているよ」という方もおられ、それが理想でしょうが、サラリーマンの私はなかなかそうもいきません。
なので獲物がたくさんいる猟期初めは無理をせず、猟場の中でも比較的狭くて傾斜の緩やかな、楽に攻められる地形の山を集中的に攻めて、少しずつ山歩きが出来る体に仕上げていきます。

それでも今年は気温が下がらず、出猟しても連日20℃を超える日が続きました。
ふうふうと汗を流しながら山に入りますが、暑さが犬にも人にも堪えます。
2015.11.17体のつくり方1
おまけに顔面にクモの巣が張り付いたり、蚊やブヨやオオスズメバチがいたりと、精神的にも疲れます。

このような状況では体力を消耗しますし、あまり無理をすると事故やケガに繋がります。
なのでウチのグループはある程度獲物に恵まれたら午前中くらいで切り上げて解体作業に入ることも多いですね。

昔のハンターは日没ぎりぎりまで山入りしていた人が多かったし、今でもそんな気合の入ったハンターがいることも知っています。

そんな人から見ると「猟欲無いな~」と言われてもごもっともですが、ウィークデイは仕事があって趣味で狩猟をしている私にはそれくらいで丁度良いかな。
なにせヘナチョコなんで(笑)。


(少しだけ正直な話をすると、いつも遅くまで山を競って連日連夜遅くまで解体作業を行い、帰宅して就寝するのは深夜という状況だと心身共に疲れてしまい狩猟が嫌いになってしまうんじゃないかなと思います)


まあ、獲物には恵まれていますのでヘナチョコでも良しとしましょう。

今日も自然の恵みに感謝です。


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鹿肉のステーキと鹿肉のロースト

ハンターの間では、鹿肉はイノシシ肉に比べてあまり喜ばれません。

(一般的に)脂身に乏しいので火を通し過ぎるとパサ付いた感じになるからでしょう。
たっぷり甘くて美味い脂が乗っているイノシシは、どんな料理にも向くので分かる気もするんですけどね。

特に火を通し過ぎるような鍋物だと、鹿肉は旨味も出てしまうしパサパサ感も際立ちます。
鹿肉を鍋にする時はシャブシャブの様にして軽く熱を加える食べ方がお勧めです。

で、今回は私の好きな鹿肉の食べ方を2つ。
まずは厚切りにしたモモ肉のステーキ♪
2015.11.13鹿肉のステーキ3
塩胡椒とお好みのスパイスで味付けして焼くだけ。

今回の付け合せは山から採ってきたヒラタケ。
2015.11.13鹿肉ステーキ2
レア~ミディアムレアくらいに焼いたものを頬張ると、ジュワーッと肉汁が口の中に溢れてきます♪


もう一つは背ロースを使って作った鹿ロースト。
2015.11.13鹿肉のロースト1
作り方はローストビーフと同じです。
(まあ貧乏なんで、本当の事を告白するとローストビーフなんて作った事ないんですけどね。笑)

はぁ~、幸せ♪
美味しいものを食べている時が一番幸せだ・・・。
特に肉の塊って他の食べものに比べて幸せ感が3倍くらい上な気がする(笑)。

美味しかった♪


今日も自然の恵みに感謝です。


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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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