食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

花見♪

我が家のニャンコ。
2014.02.28花見
特設花見台で庭に咲いている梅の花を絶賛観賞中です♪


引っ越しをしてからずっと「ニャーニャー、寒いわ!この寒さを何とかして!!」と不満気でしたが、寒さも緩んで少しは新しい家にも慣れたみたい(笑)。
2014.02.28花見3


ホントは梅の枝に止まるメジロを見ては「キャキャキャッ!」と奇妙な鳴き声を上げて、獲る気満々なんですけどね…。

2014.02.28花見4
「あれ獲って~♪」

しばらくして自力では獲れないことが分かると、こちらを向いておねだり。

「いやいやいや、あの小鳥は狩猟鳥じゃないから獲れないんだよ。それに小さくて食べるとこないから観賞用なの、分かった?」

「ふ~ん、つまんないね」
とちょっと不満気なのでした(笑)。



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回収!!

鳥猟期は2月15日で終猟したけれど、まだまだ続く鳥猟ネタ♪


鳥猟期の終わりが近くなったある日、大物猟のグループにお断りして親父と鳥撃ちに出発!

キジを攻めたかったけれど、積雪で藪に入ると雪が落ちてくるので鴨撃ち中心に車を走らせます。


一昔前(と言っても私の少年時代)は鳥撃ち猟師が多くて、ちょっと山中を走ると必ず一人や二人はハンターの方と出会いましたが、鳥撃ち猟師の人口も少なくなり最近では絶滅危惧種です(笑)。

しかし鳥撃ちは鳥撃ちで奥が深く、とても面白いものです。

特に実家ではイングリッシュポインターのミックとブリタニースパニエルのジャンの2頭の鳥猟犬を飼っているので、一緒に出猟することは楽しいものなのです。

キジを攻める時は匂いで獲物を追い出してくれるし、鴨猟の時は獲物を回収してくれます。


この日は朝一でカルガモを3羽落とします。
2014.02.24回収4
川を流されていくカルガモを回収中のジャン♪

枯草の中に落ちて隠れた獲物もわけもなく探し出して回収!
2014.02.24回収

もう一羽は半矢で川岸のブッシュに逃げ込まれます。
2014.02.24回収2

普通なら諦めるような状況でも、方向だけ指示してお任せ♪
2014.02.24回収3

水中に潜って、僅かに嘴の先だけを出しているような獲物も匂いで探しあててゲット!!


無事に3羽とも回収できました。
2014.02.19サル3


大物猟の間で時々鴨撃ちをしたりすることがありますが、池に落としたりすると釣竿を使ったり風に吹かれて岸に寄ったりするのを待ったりで回収にとても時間がかかります。

猟犬がいると効率が良くていいですね。


おかげでドンドンと猟場を回ることが出来、終猟間際にも関わらず定数(1日に獲っていい数。鴨だと一人5羽)ゲット♪
2014.02.24回収5

猟果も上がりますが、何よりも雪の舞い散るような水の中に、躊躇なく飛び込んで泳いで回収してくれるキミたちを見ると胸が熱くなります。


大物猟が忙しくて今年もあまり鳥撃ちには行けなかったけれど、キミたちと一緒に猟に行けてとても楽しかった。

ありがとう、これからも一緒に頑張ろうね♪
(まだまだ鳥撃ちネタ続くかもしれないけれど…。笑)



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炸裂!柳の枝ショット!!

さあ、残り1か月を切った猟期(地域によって異なりますが鹿・イノシシに限る)のラストスパートです!!


山中を進む猟隊のメンバー。
2014.02.20柳に風1

この日はイノシシの大きなカセギ(餌を食べた痕跡)があって、イノシシが出てくる期待大です。


私の担当する通し(獣道)はこんな感じ。
2014.02.20柳に風2

左手にも通しが伸びています。
2014.02.20柳に風5

皆が待ち場に着くまで少し時間があったので、じっくりと周囲の状況を見て待ち受ける場所を決めます。

普段なら木立の後ろや物陰に身を潜めることが多いのですが、待ち受ける場所が広範囲で視界を広くとる必要があったので杉の木の前に立って気配を消します。
俗に言う「木化け」というものです。


勢子が犬を放ち巻狩りの開始!

「ちょっと犬が鳴いたけど、すぐに鳴きが止まったから獲物が違った(ウサギやタヌキなどの小動物)のかもしれない」
という連絡が来ます。

その連絡が来るのと同時くらいに、山の稜線で僅かに何かが動きます。
「確かに何かが動いた…。ウサギやタヌキじゃないぞ」

息を殺してジッと我慢。

「来た!」
トコトコと小さめの鹿が獣道を降りてきます。

「まだまだ中る距離じゃない。それに銃も降ろしたままだ。向こうはこちらに気付いてないしもっと引き寄せろ…」
2014.02.20柳に風7
視線で動きを追いながら、鹿の目が杉の幹に隠れる瞬間を狙って降ろしていた銃を構えます。

普通なら「スプリングが弾ける」ような感じで、コンマ1秒でも素早く挙銃(きょじゅう。銃を構える事)するのですが、視界から隠れている鹿に違和感を与えないように「ふわり」と挙銃。
それなりに素早く滑らかに、例えて言うなら「柳の枝が風になびく」ように。

2014.02.20柳に風6
照準越しに杉の幹から現れた鹿は全くこちらに気付いた様子はなく、トコトコと獣道を降りて来ます。

20メートル、必確射程に入った…。
発砲!

即倒!!
2014.02.20柳に風3

速やかに血抜き。
2014.02.20柳に風4

30kgを切るような小サイズの鹿


その後若き勢子が別の鹿を刺し止めて終猟。


山の神様ありがとうございます。
いただいた命に感謝です。


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サルと出会って…

鳥猟期は2月15日で終了しましたが、まだまだ続く鳥猟ネタ(笑)。


雪が降って大物猟はお休みになったので、親父と一緒に鳥撃ち。
2014.02.19サル4

朝一でマガモをゲット♪
2014.02.19サル5


移動の最中に山中に動く影を発見!
2014.02.19サル

お!ニホンザルですね。
2014.02.19サル2

大物猟の時にサルがいると、犬がサルを追いかけてしまい猟になりませんが、こうしてゆっくりと見ると美しい動物ですね。

しかし最近はニホンザルも増えたなぁ。
狩猟鳥獣じゃないから誰も獲るような人はいないし、人を恐れずのんびりしたものです。

だけど木登りも得意だし頭も良いので果樹などの農業被害も増え、地域によっては有害鳥獣捕獲指示も出ています。

この群れはかなり大きな群れで、ざっと見ただけでも30頭以上の個体が確認できました。


そして写真撮影を終え、近くのブッシュにキジを攻めるために車を停めると、たまたまこのサルの群れと進行方向が同じ方向でした。

「あ、いかん。これじゃ犬出せないな…」
鳥猟犬といえどもサルを追いかけないとも限らないし、サルの牙は意外と鋭いのでケンカになってケガをしてもいけませんしね。

などと思っていると「ケケーンッ!」と鳴き声を上げて飛び去るオスキジ。

「あ~あ、やっぱりいた。犬じゃなくサルに追われて飛び出たな」
と思っていると「ケケーンッ!」と鳴き声を上げて別のオスキジが飛び出します。

「だああぁ、2羽もいたよ。オスキジ同士が縄張り争いのためにケンカしている最中だったんだ。
ケンカに夢中になっているキジは獲りやすい上に2羽一度に獲れることもあるし、猟期終盤の少ないチャンスだったのに…」


サルに出会って「ラッキー♪」とか思っていたけれど、今回はアンラッキーでした。

トホホ(涙)。



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ダブルでドン(笑)!

親方のくくり罠に大物のイノシシが掛っていました。
2014.02.17ダブル

ワイヤーが切れて突進される可能性もあるのでくくり罠は上側から見るのが原則ですが、この写真のイノシシの視線の先には親方が銃を構えている最中です。


罠に掛ったイノシシは毛を逆立てて大きく見えますし、牙を噛み合せてガチガチと威嚇してくるしで、かなり恐ろしいですね。


ドカンとゲット♪
2014.02.17ダブル3

周囲の地面は逃走を試みたイノシシが掘り起こしてクレーターのようになっています。


「こんな大きなイノシシを罠で獲るなんてすごいなぁ♪」とヘナチョコとしては感心していたのですが、罠を掛けた親方はガッカリ。
2014.02.17ダブル4
「オスかぁ…」

この時期のオスイノシシはメスとの交尾のために餌も食べずに移動しているので、美味しい脂身がまったく付いていないのです。
おまけに発情臭がして臭い個体が多い!


「あぁ、たっぷり脂肪が付いた美味しいメスイノシシを狙ったんだけどなぁ…。こいつがメスでプリプリに肥えていたら80kg近くはあったのに…」
と、ウエストが見事にくびれたイノシシを見て嘆く親方(笑)。

そのあまりの真剣な残念がり様に、こちらはついおかしくなってしまいます。


そしてこのイノシシを解体しようと台に載せたら異変に気付きました。

これはワイヤーが掛っていた足。
2014.02.17ダブル2

ワイヤーで括られた痕跡が2つあるのが分かりますか?

解説を入れるとこんな感じです。
2014.02.17ダブル5

①の足首に掛ったのが親方の仕掛けた罠。
②の爪先に掛ったのは誰か他の人が仕掛けたくくり罠にかかり、ワイヤーを切って逃げた痕跡です。(しかもそんなに古くない)

どうやら一度他の人の仕掛けたくくり罠にかかったイノシシが、ワイヤーを引きちぎって逃走し、それが親方の罠にかかったようですね。


「くくり罠は相当に気を付けないといけないんだ。
イノシシは自分の身を切断するほどに激しく突進して襲って来ようとするし、しっかりワイヤーが掛っているのを確認しても瞬間的にワイヤーが弾け切れることがある。

昔そんな事があってなぁ…。その時はたまたまメスで噛みつかれただけだったけど、大きな牙を持ったオスだったらと思うと今でもゾッとするよ」

確かになぁ。
こんな大きなイノシシに瞬間的に突進されると猟銃を持っていてもどうしようもないや。

いや、大変勉強になりました。


それにしても傷も癒えないうちに2度も罠に掛るなんて、ちょっとメスイノシシに夢中になり過ぎだよ、キミ(笑)!


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気を付けなされよ…

大物猟に行って見切り(餌を食べたり足跡から獲物がどこにいるかを探ること)をしていると、農家の方が近寄って来て話をされることがあります。

こんな時は大抵「こっちにもイノシシが出て困っているから何とかしてほしい」とお願いされるのです。
2014.02.13気を付けて
こんな感じで「こっちから出てくる」とか教えてもらえたりします(笑)。


しかし一人のお婆さんに話しかけられたこの時はちょっと違いました。

「兄ちゃん、鉄砲撃ちかい?」
「はい、今どこにイノシシがいるのかを探しているんです」

「そうか、イノシシに殺されないようにな…」
「え!?縁起でもない。なんちゅうことを言うお婆ちゃんだ!もしかして狩猟反対の立場の方かな?」
と思ってその表情を覗き込むと真剣そのもの。
どちらかというとこちらの身を心配してくれている様子が伝わります。

「イノシシに殺されないようにな…」
もう一度繰り返します。

「はい、気を付けます」
その返事を聞くとお婆さんは立ち去って行きました。
2014.02.13気を付けて2

「もしかするとあのお婆さんは知り合いや身内のどなたかが、イノシシに襲われて大ケガをされたか亡くなったのかもしれないな…」
お婆さんの真剣な眼差しを思い出して、そんな事を考えます。


そうだな、猟期5年目の少し慣れた時期だからこそ、こんな時に事故って起こるんだよな。
気を引き締めていこう。


この日ゲットした68kgのオスイノシシ。
2014.02.13気を付けて555
体の大きさの割には牙が長く鋭いですね。
やっぱりイノシシはかなり恐ろしい存在です。


お婆ちゃん、ありがとうございます。


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鳥撃ちに来て鹿ゲット!

雪が降ったので大物猟は中止。
さあ、こんな時は鳥撃ちに行きましょうかね!

雪の降ったこんな日くらいはゆっくり休みたいであろう親父を無理やり引き連れて鳥撃ちに出発です(笑)♪


山に着くと雪が積もっていたのですが、時にはきれいな青空が出たり…
2014.02.12鹿ゲット4

みぞれや雪が激しく降ったりと目まぐるしく変わる天候。
2014.02.12鹿ゲット3

こんな日はブッシュが濡れてキジを攻めるのは難しいので、必然的に鴨撃ち中心になります。


読みは当たり、次々と真鴨やカルガモをゲット♪
2014.02.12鹿ゲット5

雪が降っても平気な顔で水に飛び込んで、獲物を回収してくれるブリタニースパニエルのジャン。
2014.02.12鹿ゲット6

大きな鴨を咥えて運んでくれる姿を見ると、なんかもう胸がいっぱいになります(笑)。
2014.02.12鹿ゲット222


イングリッシュポインターのミックも頑張ってくれているのですが、鴨の回収はジャンの方が上手くなりましたね♪
2014.02.12鹿ゲット9


朝早いうちに結構な数の鴨をゲットしたので、田んぼにキジが出ていないかと探していると、なんと鹿発見!
2頭が田んぼに出て餌を食べています。


「どうする?」
と親父。

「やるに決まってるさ!」
即答!!


「どうする」と親父が聞いてきたのは理由があって、遠距離での精密射撃が難しい散弾銃(で撃つ一発弾。スラッグ弾)で仕留めるにはそれなりの距離まで近づく必要がある上に、田んぼに出ている鹿はかなり警戒心が強いからです。
仮に弾が中っても即倒させることが出来ずに半矢にして逃走されたりすると、大物猟用の猟犬がいない状況では回収が不可能に近いのです。

しかしこんなチャンスは滅多にありません。
少し離れた場所まで車を走らせて停め、死角を縫うように土手に身を隠しながら接近を試みます。

銃に弾を装填し、安全装置が解除されていることを確認。
そっと頭を土手から出し、鹿の位置を確認。

「よし、まだいる。距離40メートル。ちょと遠いけれど、これ以上近付いたら気取られる…」

再び頭を隠し、一回深呼吸。
地面を蹴って身を上げ瞬時に挙銃(きょじゅう。銃を構えること)と同時に照準。発砲っ!!

心臓を狙ったつもりですが、僅かに狙いは逸れて横隔膜付近に着弾。

2発目を撃つ暇もなく走り去られます。
「確かに中った。横隔膜か肝臓に中っていれば倒れるけど、消化器官だけだと止まらずに逃げられるな」


すぐに追跡を開始しますが、雪が雨に変わって血の痕跡が流されぼやけます。
ゆっくりと血痕と足跡を辿りますが、日頃猟犬に頼り切っていた人間の無力さを思い知らされます。

「ダメか…」
30分ほど追跡して半ば諦めかけた頃、ようやく倒れた鹿を発見。
2014.02.12鹿ゲット2

40kg切れるくらいの小さめのメス鹿。
弾は胃袋と肝臓の一部を破壊していました。


「ホッ。よかった、なんとか見つける事が出来て…」

近くの渓流まで運び、親父と一緒に解体。
大きく各部位に分け、残滓を埋設処理して午前11時。


獲物もたくさん獲れたし、本日は早上がりです。
2014.02.12鹿ゲット8

雨の中頑張った甲斐がありました♪ 
山の神様ありがとうございます。


今日も自然の恵みに感謝です。



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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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