食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

ゴッドアイ

「釣れん…」

ここの所ずっと天気が良かったので、連日のようにアオリイカ釣りに出撃していたのですが、まったくアタリも無い…。

私の場合は仕事が終わって海に行き、遅くなっても日付けが変わる前には帰ってくるので良いのですが、
「いっその事もうここに住民票移したら(笑)?」
というような、何日も泊り込んでいる常連の方も同じような状態…。

「う~ん、厳しいな…」



そんな時でも「何か獲っちゃる!」と考えるのが私の食い意地が張ったところ(笑)。



防波堤を覗き込みながらウロウロと彷徨います。


海面近くにアメフラシ発見。でもこれは食べる気にはなれないなぁ…。
2012.05.29ゴッドアイ



そうこうしていたら岸壁にへばり付くタコを発見!


「タコがいる」
という事を話すと皆さん集まってきます。


「え~、どこにいるの!?」

「あそこの防波堤の切れ目の近く。水面から2メートルくらいですよ」


「まったく見えん。本当にいるの?」
「偏光レンズ(水面の反射を抑えて水中を見やすくするメガネ)をかけているけど、あれは海綿か何かだよ。タコじゃない」
なんてことになって、ちょっと「ムッ!」


よ~っし、証拠見せちゃる!!

タモ網をギャフに変えて静かに水中に差し入れます。


クイッと引っ掛けて一丁上がり♪
2012.05.29ゴッドアイ2

どよめくギャラリー。

「おお~、本当にいた! すごい!!まったくわからんかった…」

「偏光レンズもつけてないのに何故あれが見えるの? 神業だ!」

ちょっと良い気分です(笑)。




潜りをしていたらタコは珍しいものではないので、誰かに差し上げようかとも思ったのですが、腱鞘炎が悪くて今年は潜っていないのでお持ち帰り。



イカが釣れないからアナゴ釣りをして1匹ゲット。
2012.05.29ゴッドアイ3



はい、相変わらず節操無くなんでも獲ってきています(笑)♪


ホントに猟欲深いよなぁ~、と自分でも呆れますね(爆)!




今日も自然の恵みに感謝です。






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2011.12.20ハンター
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醤油作り体験

醤油作り体験をしてきました。

醤油作りの体験させていただいた場所はミツル醤油醸造元さん。
ミツル醤油の若き醤油職人「城 慶典さん」の奮闘記はこちら

原料や製法にこだわり、昔ながらの醤油仕込みを復活させようと現在奮闘中です♪



私は食品メーカーの開発に携わる仕事をしていますし、趣味でイノシシの生ハムなんぞを作っているせいか、微生物の働きを利用した醸造食品にはとても興味があります。
(いえいえ、決して密造酒を作ろうなんて魂胆はこれっぽっちもありませんぜ!)


ミツル醤油さんの仕込み室に入ると、昔ながらの大きな木桶がドーンと並んでいる様子に感動!
醤油作り1
高い場所から撮影させてもらったので分かりにくいかと思いますが、相当に巨大な木桶です。

桶の中はこんな感じ。
2012.05.20醤油作り8
醤油の基となる諸味(もろみ)がゆっくりと時間をかけて熟成されています。
その熟成期間はなんと2年!!

熟成途中ですが、とても良い香りが立ち込めています。


見学者に分かりやすいように、熟成の進み具合がわかる展示がされています。
2012.05.20醤油作り9
原料の大豆と小麦が微生物(麹菌)の働きによって分解されて、徐々に色付いていますね。



さあ、いよいよ醤油作り体験の開始です。
費用は2,000円。

これが醤油の基となる麹。大豆・小麦に種麹を仕込んだものです。
2012.05.20醤油作り2


ペットボトルに麹を押し込んでいきます。
2012.05.20醤油作り3

次に規定濃度の塩水を作ります。
2012.05.20醤油作り4

麹を入れたペットボトルに塩水を入れて…。
2012.05.20醤油作り5
(写真に写っているのが醤油職人の城 慶典さん)

城さんに専用工具でキャップを嵌めていただきます。(ここだけはプロの方にお任せ)
2012.05.20醤油作り6

よく攪拌した状態。
醤油作り2
大豆や小麦が塩水を吸って、膨張していますね。


城さんから保管温度や攪拌の仕方を教えていただきます。
(詳しく書いた説明書をいただけます)

この状態で持ち帰り、最初の一週間は毎日攪拌。
それからは週に一回の割合で攪拌を1年半ほど続けて濾過すると、自分だけのオリジナル醤油が出来上がるのです。

1年半というととてつもなく長い時間のように思われるかもしれませんが、普段何気なく使っている醤油は、本来こうやって作られている(いた?)のです。

熟成期間を短くし、調味料や着色料などの食品添加物を加えた一般的な醤油が悪いものとは言いません。
安価に大量生産されたそれらのものが、現代社会の食を支えているのも事実だからです。


しかし敢えて時代に逆行するような昔ながらの醤油作りに挑戦する城さんの姿勢はとても素晴らしい!
なぜなら、利益や生産性や効率ばかりを追い求め、現代の日本人が忘れてしまった大切な物がそこにはたくさん詰まっていると思うからです。




その後特別に、きれいな麹室(こうじむろ)や工場内を城さん自らが案内してくださり、作業内容などを詳しく説明していただきました。

特に麹の仕込みの時期には昼夜を問わず作業があるそうで、仮眠を取りながらの大変なものだそうです。

そう説明してくださる城さんからは物作りの喜びが伝わり、柔らかな物腰ながらも、その顔は職人としての誇りに満ちていました。



城さん、今回は本当にお世話になりました。とっても楽しかったです!




持って帰った醤油の基。毎日飽きずに眺めています(笑)。
2012.05.20醤油作り10
これは10日くらい経った時の写真。


美味しくなるんだよ♪








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2011.12.20ハンター
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止め刺しをする理由

私のブログで、何回か「止め刺し(ナイフで半矢の獲物のとどめを刺すこと)」をした経験をアップすることがありました。
2012.04.16あるべきもの2

2012.02.19雪中行軍2



狩猟経験が3年という若輩者ながら、今猟期は苦戦しながら暴れるイノシシも止めることができ自分なりの成長を実感できている次第です。
2012.01.23馬乗り2




「猟銃を持っているのだから、そんな危険なことはしなくてもいいだろう」
と思われる方も多いかと思いますが、猟銃が撃てないこともしばしばあるのです。


銃を撃てない大きな理由は、猟犬とイノシシの格闘にあります。

死を覚悟した半矢のイノシシに犬が絡み、誤射の危険性が高いからです。


「いや、しっかりとイノシシを狙って撃った!」
と言うような状況でも貫通した弾によってイノシシの影に隠れた犬に中る可能性もあるし、貫通した跳弾の危険性や中った骨によって弾丸の軌道が変わることも考えられます。

それにとにかくホンの少しでもイノシシや犬が動けば、瞬時に着弾点の状況が変わります。



猟犬を飼い、使役して山を駆け回ってくれる勢子役から見れば、自分の育てた猟犬は家族も同然です。

仮にイノシシとの格闘中に、どうしようもない状況で犬に弾が中るような結果になっても
「いいさ、いいさ。どうしようもない状況だったのは分かっている」
と言ってくれるかもしれません。

でも、そこにはどうやっても消えないシコリが残ることでしょう。


好きで狩猟をしているのに、そんな事になっても気まずい思いをするだけです。


猟犬に怪我をさせないために刺し止めをする必要があるのだと感じた猟期の経験でした。




また、そういうことを感じるのは、幼少から親父の狩猟体験談を聞いて育ったことも大きな要因です。


「オレが大物猟の修行をさせてもらった所は、昔ながらのしきたりが色濃く残っている場所で、修行中はとにかく撃って褒められた事がなかった。

外したと言っては怒られるし、倒しても中り所が悪いから肉がダメになる、必要以上に撃つと血肉(血液が回った状態の不味い肉)が増えると言って叱られた。

オレはそんなことが無いように気をつけていたけれど、犬に絡んだ獲物を撃ったりする人は長老や勢子から激しく責められた。

そんな感じだからイヤでもナイフを使っての止め刺しを習得した。

そうやって自分の経験から試行錯誤して作ったのが今の大物猟用のナイフさ。」


親父の世代のハンター達が狩猟を始めた頃は、今のようにイノシシや鹿は個体数が多いわけではなく、見上げるような大きな山のほんの一部にしか生息していなかったものです。
(今ではそれらは爆発的に増えて、「え!?こんな場所にいるの?」というような市街地の近くの茂みのような小山に生息していたりしますが…。)

だからイノシシや鹿を狙う大物猟は狩猟の中でも特別なものであったし、趣味というよりも肉を得るという「食料捕獲のための手段」としての意味合いが強かったようです。




また、お肉を美味しく食べると言う点からも、しっかりと血抜きをすることは有効です。
きちんと血抜きをした肉としていない肉では味が全然違いますから。



遊びである狩猟でケガの危険を犯してまで止め刺しをする必要はないのでしょうが、犬に対する安全面からもお肉を美味しくいただく為にも、私はやはりナイフを使っての止めを上手に出来るようになりたいですね。


数えるほどしか止め刺しの経験がないので大きなことは言えませんが、特に相手が大きくなるとビビッてしまって上手く急所に刺せなかったので、次に大きな獲物を解体する時には急所と骨の位置関係をしっかりと再確認しておこうと思います。




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クロベンケイガニ

灌漑用の用水路を覗くと、なにやら動くものが…。


クロベンケイガニですね。
2012.05.24カニ


食用になるほどの大きさではないですが、足には剛毛が生えているし、けっこうゴツイ感じのカニです。
2012.05.24カニ2


太いハサミに挟まれるとかなり痛そう!



ちょっと鶏と対決させてみましたが、ハサミを広げて威嚇したカニに対して完全に気迫負けの鶏(笑)。
2012.05.24カニ3




このカニは土手などに巣穴を作り、水田の水が抜けたりする原因になったりもするのですが、ここら辺りにはまだたくさんいますね。
2012.05.24カニ5


コンクリートで護岸工事をしておらず昔ながらの土のままの用水路なので、よく見るとカニだけじゃなく様々な小魚や貝も生息しています。
2012.05.24カニ6




コンクリートの三面張りの川なんて生息している生命の数も種類もわずかなものですが、こんな風景をずっと残しておきたいもんだ。






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配慮の足りない人(笑)

西の空が美しい夕焼けに染まる時間、どうしようかかなり悩んだけれど、天気も良いしやっぱり今日もアオリイカ釣りに出撃!
2012.05.19相性111

どうしようか悩んだ理由は、腱鞘炎がひどく悪いからです。

「イカ釣りのしすぎだろう!」
と思われるでしょうが(半分は正解ですが。笑)、仕事で一日中パソコンを叩いているからです。
特にマウスを操作する右手が悪い。

(どなたか良い治療法があれば教えてください)




それでも行こうと思ったのは、同じ猟友会のハンター仲間である今町さん(仮名)から「今日はよく釣れているよ!」とメールをもらったのも理由です。




釣り場に着くとあっさり1.7kgのオスのアオリイカをゲット!
2012.05.19相性2

よっしゃ!来て良かった♪
2012.05.19相性3




「ん~、キミはいつも来てすぐに釣り上げて、ちょっと周囲の人に遠慮というか、人生の先輩に対する気配りが足りてないんじゃないかね!?」
先に来ていた今町さん(仮名)からそんなことを言われます(笑)。




次は今町さん(仮名)にアタリ。

静かにヤエンを滑り込ませ、じわじわとイカを寄せてきます。

竿先が絞り込まれる至福のひと時(笑)。
2012.05.19相性6


無事に取り込み成功! 1kgちょっとかな。
2012.05.19相性4


先に来ていた今町さん(仮名)も釣れて良かった♪
2012.05.19相性222




ところがここで悲劇が!
2012.05.19相性5
タモ網で取り込んで地面に置いた瞬間、強烈に墨を吐き掛けられ真っ黒になる私。

墨でベトベトの上、ジーンズが濡れて寒いし(涙)。

くぅ~、やられた!





腱鞘炎の肘が痛み、23時に撤収です。
2012.05.19相性8

胴体の真ん中に丸い形が付いているのは、アオリイカ同士で喧嘩して噛みつかれた傷跡。
2012.05.19相性9


餌の奪い合いかメスの奪い合いの所為かはわかりませんが、この大きなアオリイカに噛みついてケガをさせるくらいだからこれより大きな個体だったのでしょう。


次は2kg越えを目指そう♪




その前に腱鞘炎を治さなくちゃ!







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ウニ

兄貴の家に遊びに行った時、ウニの解禁日を迎えていました。

狩猟と同じで、漁師さんも資源の保護のために獲って良い時期を決めているのですね。



兄貴のお友達の漁師さんの所に行くと、ウニを殻から出している作業の真っ最中。
2012.05.17うに解禁2



「どう?身は詰まっている?」

「○○の所はダメだぁ、全然身が入っていない。ここのはまあまあだね。」



近年磯焼けが酷く、ウニの餌となる海藻がほとんど生えていない海が多いのです。
餌がないからウニや貝の身は不味く、海藻の林を住処にしている小魚もいないからそれを食べる大きな魚もいない…。

磯焼けは地球温暖化や森林破壊など様々な要因が複雑に関係しているようで、年間を通じて海や山や川で遊んでいる私にはその深刻さが目に見えてわかります。

山は荒れ、河川は濁り、海は磯焼けが進む…。
当然そこに住む生物の、本来あるべき生態系のバランスも崩壊状態。

「ここが悪い」とか「こうすれば良くなる」と簡単に言えるような問題ではないのでしょうが、私は「人々が自然環境に対して興味を失った」のが一番の理由だと思います。




家族総出で作業。
2012.05.17うに解禁


お子様達も器用に箸を操って、ウニをきれいに海水で洗って不純物を取り除いています。
そして時々自分の口に運んでいる(笑)。
2012.05.17うに解禁4

ああ、そんなに美味しいものの味を知っていたら、キミ達は将来大人になっても居酒屋でお魚やウニなんかは食べられないだろうなぁ…(笑)。



身を取った後の殻。
2012.05.17うに解禁3
この殻の内側にウニの身がへばり付いていて、それをスプーンやヘラで崩れないようにそっと掻き出し、内臓やウニの殻が少しでも付着しないように取り除いていくのです。

とても辛抱と根気の要る作業です。

ウニが高価なのは、美味しいのと併せて、このウニを取り出す作業がとても大変で手間隙がかかっているからですね。





「一昔前は1粒で軍艦巻きからはみ出るようなサイズのウニがあった」
と言っても信じてもらえないでしょう。

しかしそれは紛れもない事実で、そんなウニの味はとても私の稚拙な文章では表現できないほどの極上のものでした。





この子供たちが大人になるときには、また同じような極上ウニが食べられるようになっていたらいいな。








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バカが行く(笑)!

最近天気が良いので、ちょっとフラフラしています。

そう、連日のアオリイカの夜釣りの所為です(笑)。


「今日こそはゆっくり休憩しよう」
しかし、仕事が終わると自然に海に向かっている…。

「様子を見るだけ。どうせ人が多くて釣りにならないだろうし」
などと思っても、顔馴染みの常連さんがすっかり増えて
「ここで釣りなよ」
と言って場所を空けてくれるから
「そうですか?じゃあちょっとだけ…」
と竿を出している自分がいる(笑)。



1時間も経たない、周囲が真っ暗になった8時過ぎにアタリ。

あっさり1ハイゲット!
2012.05.18ふらふら1 - コピー

1.1kgのオス。
2012.05.18ふらふら3

ちょうど良いくらいの餌の食べ具合ですね。
2012.05.18ふらふら2


「オレ達24時間以上いてまだ釣れてないのに、そんなにあっさり釣ってもらったら困るなぁ」

「だいたいキミは本当に仕事をしてるのかね?」(←あんまり自信ないけど…)

などと冷やかされます(笑)。




とりあえず1ハイ釣れたしよかった。

風も波もないし星もきれいだ。

レジャー椅子に座って体を仰け反らせ、星を眺めます。





「でも、な~んか忘れている事がある気がする…。」

そんな気持ちが心の中を過りながら、その後はアタリもなく我慢の時間。

「なんだっけ、なんだっけ…? 思い出せん。」

周囲の釣り人の皆さんと談笑したりして時は過ぎ…。






「はっ!明日は仕事の都合で朝の5時起きだった!!」

22時を超えてそのことを思い出し、慌てて撤収の準備(爆)!







帰宅すると我が家のニャンコ、最近では出迎えもしてくれません。
2012.05.18ふらふら4

チラリと横目で見ながら
「また行ってきたの~?バカだねぇ」
と呆れ顔(笑)。





ええ、バカですとも(笑)!








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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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