食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

土用丑の日の準備OK!

昼間はヒラメを探しつつ…、
2014.07.21ヒラメ2

ついでにタコを獲ったりして遊びました♪
2014.07.24タコ1


帰宅して晩御飯を食べて5時間ほど睡眠。

それから夜中の12時過ぎに起き出してウナギ獲りに行って来ました。
2014.07.24丑の日

帰宅すると朝の6時過ぎ。
2014.07.24ウナギ2

お風呂にウナギを浸けながら「人間ってなかなか変われないもんだな…」と思いました(笑)。


それから朝ご飯を食べて、そのまま有害鳥獣捕獲活動でカラス撃ちに参加。
2014.07.24カラス1
(ちなみに私はボウズ~)


我ながらタフだなぁ~、と思いつつさすがに疲れていたので帰宅して少し仮眠。

丑の日のために獲ってきたウナギですが、誘惑に負けて「疲れているからスタミナつけなきゃな!」と自分に言い聞かせて、その日に炭火を熾して蒲焼にしていただきました。
2014.07.24ウナギ3

う、う、美味かった!!


さあ、丑の日の準備完了!!
と思いつつも丑の日までにはウナギがいなくなっている可能性の方が大きいな(笑)。
(いや、たぶんそうなるでしょう…)


よく遊んだ♪

今日も自然の恵みに感謝です。


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ヒラメ探し

今日は今までに潜った事のない場所に潜りに行きました。
2014.07.21ヒラメ

以前から「潜ってみたいな~」と思っていたのですが、時化ていたり潮流が速くて回避すること数回。
今日はコンディションも良かったので初めて潜れました。

初めて潜る場所は色々と期待もあるのですが、様子が分からないので安全第一!
潮止まりの時間と地形を確かめながら進みます。

岩礁地帯の潜りと違ってサーフの潜りは獲物を見つける眼がかなり重要です。
私自身もそうだったのですが、最初はかなり戸惑いました。
「不自然な盛り上がりがあるな…」と思ってたら巨大なヒラメだったり、マゴチだったりする事がしばしば。
見付けさえすれば相手は動かない場合が多いので突くのは容易いのですが、見付けることが難しいですね。

キスが群れているような場所では特に注意を払いつつ、潮に流されながら砂浜をゆっくりと偵察します。
時々1メートル程もある巨大なアカエイやトビエイが爆撃機のような様相で鎮座していますが、今回はヒラメ狙いなのでスルー(笑)。

結果はフライパンサイズのものが4匹。
2014.07.21ヒラメ2

1匹50センチオーバーの個体も見たのですが、これは向こうに先に気付かれ逃げられました。
残念!

もう少し大きなサイズのものが1匹でも獲れていたら満足感も違ったんだけど…。

まあ、必要以上の欲出していたら罰が当たっちゃいますね。


今日も自然の恵みに感謝です。


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忍び寄る

さあ、今日は早起きしてキス釣りに行くぞ!と思ったけど、寝坊して起きれずに適当な時間に海へ。
この時点でダメダメだな(笑)。
2014.07.05暗殺5

先日潜って大型のキスがいる場所を突き止めたのでその場所にキャストしますが、釣れるのは小さなキスやクサフグばかり。
2014.07.05暗殺4
定石通り大型のキスは早朝狙いがお勧めですね。

そしてクサフグの猛攻に根を上げ、暑いし水は澄んでるしで、すぐに潜りに切り替えます。
2014.07.05暗殺1
我ながら根性なしです、はい(笑)。


ドボンと水に飛び込みますが、水中にもあまり魚影はないな。
一匹くらいお刺身にできるお魚をゲットできるといいのだけれど…。

そうして沖に進むと海藻の中から見える大きめの魚の尾びれ。
頭は海藻の中に入っていて見えません。

ホコのゴムを引き絞って素早く潜航。

チヌだな…。
どうやらエサを食べている最中のようで、尾びれがヒラヒラと動いています。

ヒレの大きさからおおよその大きさを判断。
頭のある場所を想定し、ホコの射程に入ると海藻越しに発射。

ドスッ!
「手ごたえあり!」

ホコがどのような状態で刺さったかも分からないし無理に引き寄せるとホコが抜ける可能性があるので、海藻をかき分けて魚体を確保。
矛先はエラブタの少し下から入り、脊髄を絡めて魚体を貫いていました。
「良い場所に中った。このチヌは何が起こったのかも分からないくらいに即死だっただろう。
美味しく食べてやるからな」

家に帰って計測すると41センチ。
2014.07.05暗殺2

お刺身にしていただきました。
2014.07.05暗殺3
(あ、いかんいかん。右半分はキャットフードでした。笑)
とっても美味かった♪

キスはあまり釣れなかったけれど、お刺身にできるサイズのチヌが突けたので良しとしますか。


今日も自然の恵みに感謝です。


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ヒラメの薄造り

少し時間が出来たので海へ!

潜るか釣りかで迷ったのですが、短時間でおかずがゲットできる潜りにします(笑)。
2014.06.26ヒラメ7

さあ、潜ろうかね!と水着に着替え潜りの準備をしますが、無いっ!
荷台に積んでいた、愛用のスクーバプロ製のジェットフィンが片方無い!!

水中マスクとシュノーケル、足ヒレの3点セットは素潜りをする上で必要不可欠な道具です。
その中の足ヒレの片方だけがありません。
「いつもトラックの荷台に積んでいるけれど、あんなものが車の振動で落ちるとは考えにくい。
しかし盗難に遭ったのだったら、犯人は両方の足ヒレを盗んでいくはず。
う~ん、ワケ分からん」

まあ、足ヒレが片方しかない現実に変わりはないので対応策を考えます。
考え得る対応策は次の4つ。
1.何か適当な板切れなどを探してきて足ヒレ代わりに使う。
2.片方の足ヒレだけで泳ぐ。
3.両方の足ヒレをつけずに泳ぐ。
4.潜らずに帰る。

1はちょっと現実的じゃないし、4はあまりにも悲しすぎます。
2か3で迷った挙句、結局2を選択。
片方の足ヒレだけで泳いだことはありますが、フィンをつけた足にばかり負荷がかかり過ぎて攣りそうになります。
しかしフィンなしではまともに沖に出ることも難しいので、左右交互に交換すれば何とかなるでしょう。

そんな事を思って泳ぎだしますが、沖は結構流れが速く片方のフィンだけでは推進力が足りずに危険と判断。
浅瀬の水中散歩に切り替えます。

「たまにはこんなのも良いよね。だけどタコでもいないかな…」
と思って砂浜と岩礁の境目に沿って泳ぎますが、特に目ぼしい獲物は見付けられず。

「こんな日は諦めが肝心」
と思いつつ砂浜を進むとキスの群れ。
そしてその近くに小型ながらもギリギリお刺身にできそうなヒラメを発見!

なんとかゲット♪
2014.06.26ヒラメ
39センチ。

「いやいや、ヒラメはこれくらいの大きさの方が貴重感があるんだよね…」
自分に言い訳をしながら先日獲ったヒラメを思い出します。

捌いたところ。
2014.06.26ヒラメ2

お刺身が食べたいなぁ、と作った薄造り。
2014.06.26ヒラメ3

半身はヒラメ天ぷら。
2014.06.26ヒラメ4
ホクホクの食感と上品な旨味♪

う~ん、満足!!
美味しゅうございました。


今日も自然の恵みに感謝です。


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サメでも獲って喰らおうかねぇ

本日快晴!! 海へ♪
2014.06.01サメ

気温も30℃まで上がる予報なので、ウエットスーツなしでの初潜りです。
やっぱり直に全身で水に触れる素潜りって自由な感じが良いもんです。

よーく準備運動をして、チョッピリ水に浸かります。
「うっ、思ったより冷たい…」

一度引き返してウエットスーツを着込もうかとも考えますが、面倒なので「1時間1本勝負!」で海中へGO!

水中に入ると、たくさんのキス。
「おお、岸近くに大きなキスの群れがいるな。今度釣りに来よう」
キスを捕食しにヒラメやマゴチが来ていないかと付近を探しますが発見できず。

更に沖へと進みます。


「深い場所は思った以上に水温が低い…。おかずになるだけの獲物を突いたら無理をせず上がろう」
と思いますが、まだまだ水温が低いのかほとんど目ぼしい魚影が見当たりません。

「うう、まずいぞ。この分じゃ晩御飯のおかずも獲れないまま帰らなくてはいけない」
最初は体表だけだった冷たさも、段々と内臓に染み込んでくる感じ…。

『活動限界まで残り20分…』
自分の中でカウントダウンが始まって焦っていた時に大きめの魚影発見!

これはアレだな。
あんまり突きたくないけれど、背に腹は代えられない。

そんな事を思いながらゲットしたお魚。
2014.06.01サメ3
ドチザメ。

美味しい魚ですが、サメやエイは少しでも古くなるとアンモニア臭がするので「不味い!」という評価になるようです。
とても美味しいんだけれど、「食っても食っても無くならない」ところが玉に傷なんだよね。

それに力が強いから、突いたら暴れてホコのシャフトを曲げられる事があるし…。
だけどこの個体は食べ切りサイズで適度な大きさだし、サメのバター焼きの味を思い出すと久しぶりに食指が動きます。

ドスッとホコを発射!
頭部に命中しますが、暴れる暴れる!
この個体で55センチでしたが、かなり水中で暴れてストリンガーに通すのも一苦労。

ドチザメはヤスリのような歯で、噛まれたからと言ってケガをするようなことは無いのですが、眼付きが悪くてなんとなく気持ち悪いんですよね。

「まあ、これ一匹いたら晩御飯のおかずには充分だし、体も冷えてきたから上がろう」
などと思って岸に向かっていたら、途中で大きなタコを2ハイと小さなヒラメを2匹をゲットしたのでした。
2014.06.01サメ2
最初からこれだけ獲れていたらサメは要らなかったなぁ、と思いつつも戴いた命はありがたく頂戴することにしましょう。


次回はサメ料理編という事でお楽しみに(笑)♪


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巨大ヒラメゲットの顛末

世間はゴールデンウィークで挙って行楽地に出かけているらしいけれど、そんな性分でもないのでウナギ獲りにでも行きましょうかね~と思い立った休みの初日(笑)。

思えば去年の初潜りは巨大ヒラメと遭遇して引き摺られたっけ…。惜しかったなぁ。
まぁ、しょっちゅう潜っていてもあんな大物に出会えるのは5年に一度くらいだし、ましてや獲れるとなるとどれくらいの確率だろうか…」

「あんな大物に出会える訳はない」と思いつつも、大きなチヌやスズキがいることもあるので準備だけは整えます。

「初潜りだからホコを手入れしとかないと…」
と思って錆の浮かんだホコ先にヤスリ掛けし、ホコゴムを新しいものに交換します。

2014.05.07格闘
右がヤスリ掛けした状態。
先端は岩を付くこともあるので刃物の様に尖らせる必要はありませんが、刺した時に抵抗なく入るように軸までヤスリを入れて錆を落とします。


準備を終えて(潜るのに差し支えるので)控えめに晩御飯を食べ、夜道に車を走らせます。

現地に到着して下見。
「うん、コンディションは問題ない」

ウエットスーツに着替えて真っ暗な水の中へ!


体表に染み込んでくる冷たい水。
真っ暗な水を切り裂く水中ライトの光。

「いやぁ~、こんな事やっている人間もそうそういないだろうなぁ…」
ちょっと可笑しくなりながらも目の前を横切るアカクラゲに驚かされてパニックになりそうになり、またそんな状況を楽しんでいる自分がいて再び笑いそうになります。


ボチボチと初物のウナギを掴みます。

「ウナギが減ったなんて言うけれど、小さなウナギはたくさんいるし目で見る限りはまったくそんなことは無いぞ。自然動物の生息数なんて一部の限定的な意見だけだと真実は分からないと思うけどな…。
現にニホンシカなんかは10年ほど前までメス鹿の捕獲禁止だったのが災いして、爆発的に個体数が増えて今では手が付けられなくなっているし…」

大きめのウナギだけを獲りながら潮に流されて移動します。
2014.05.07格闘3


「去年はここら辺りにヒラメがいたんだよな…。まあそんな美味しい話はそうそうないよぁ」
と心の中では思いつつもどこかで期待が膨らみます。

「ギョッ!」
一瞬だけ水中ライトの光に浮かび上がった恐竜のような面相。

「いたよ、ホントにいた…」
バクバクと早鐘を打ち鳴らすように高鳴る心臓。

「落ち着け、オレ…。慌てるなよ…」
少し離れた場所まで移動し、金属音を立てないように静かに手にしていたウナギバサミをホコに持ち替えます。

準備が出来た事をしっかりと確認し、息を整え現場に戻ります。
水深3メートル。
ライトの光を直接当てると逃げられる可能性があるので、光の中心部を外した光源で照らしながら潜行。

「いた!まだ同じ場所にいた!!」
迷わず巨大な目玉の少し下、頭蓋と脊髄の接合部を狙ってホコを発射!

砂の中からバッタンバッタンと現れる巨大なヒラメの体。
大きなヒラメの事を「座布団級」なんて表現しますが、現れたヒラメの大きさは座布団を通り越して玄関マットくらいはありそうです。
2014.05.07格闘6
(砂の中に埋まって、黄色の部分くらいしか見えてなかった)

しかも大きさを見誤り、突き立てたホコ先は頭蓋骨に中って昨年と同じく切っ先だけが刺さった状態。

「だああぁ!狙いすぎてまた失敗したよ(涙)」

どうしようもないのでホコ先を押し込むために全体重を掛けながら、やはり去年と同じ様に引き摺られます。

「なんとかエラを切断することが出来たら…」
右手でホコ先を押え付けながら左手をエラブタの間に捻じ込ませようとしますが、ガッチリと閉じて開きそうにない感じ。
しかしホコ先が頭蓋を貫通していない以上は、エラを切断するしか方法はありません。

「もうこれ以上は息が続かない」
水中で体内に残った酸素を消費しながら、必死にエラブタの隙間をこじ開けます。

「お前も苦しいはずだ!一瞬だけでもいいから呼吸をしろ!!」
執念が実ったのか、ほんの僅かに緩むエラブタ。
すかさず指を滑り込ませ、中のエラを引き千切ります。
「切った!!」

その瞬間にヒラメに弾き飛ばされ、ホコごと逃走!
あっと言う間に見えなくなります。

「逃げられた…。ホコが外れていたら終わりだな。
確かにエラを切断したから致命傷だけれど、砂の中に隠れられたらどうしようもない」


私は狩猟や潜りにおいて「獲物に執着しない」ということを大切にしています。
命に関わる事故に直結しますから…。

しかしこの時は無理をし過ぎたと反省。
ゼイゼイと息を整えながらヒラメが逃げた方向へ向かいます。

ほとんど諦め気分でホコだけでも回収するつもりでした。
少し泳ぐと水中ライトに照らされてホコに取り付けたゴムが見え、それがブルブルと震えている様子。

その先を見ると水面近くをバシャバシャと暴れてもがくヒラメ。
幸いにも直前に尖らせておいたおかげで、抜けることなくホコ先の返しの部分まで入っていたのです。

すぐにヒラメを抱きかかえ、切り損ねた反対側のエラを引き千切ります。
魚のエラには大きな血管が通っていて、ここを破壊されるとどんな魚も致命傷になります。

水中に滲む血液。
血にぼやけた水面に浮かんで、暴れるヒラメをしっかりと確保。

「一番近い陸地はどこだ?」
とてもエントリーした場所まで泳いで帰る体力は残っておらず、最短距離を目指して水から上がります。

ウナギを入れたスカリ、ウナギバサミ、水中ライト、ホコを突き立てたままのヒラメ、フィンとマスク。
体力と海の状況によってはそれらを捨ててくることになったかもしれませんが、なんとか全部を持って岩場を這い上がり、逃げられる可能性の無い場所まで行ってヒラメを地面に置きます。
2回ほど跳ね上がるヒラメ。

「やった…」

歩きやすい地形の所まで移動し、車を置いた場所までテクテクと歩きますが、なにせ持っている荷物が重い。
最初は両腕に抱えていた荷物も、背中に担いだり頭に載せたりしてウエットスーツも魚の粘液でベトベト(笑)。
終いにはヒラメのエラから口の中に腕を通して運んだりします。

2014.05.07格闘5
エラブタが広がっているのが分かりますか?


ゴールデンウィーク中の深夜ドライブに来たであろうカップルの自動車が近くを通り、停車した窓が開き驚いた表情で尋ねられます。

「それ、なんですかっ!?」
「新作のハンドバックだよ。今年の流行はこんな多きめのヤツなんだ。お姉ちゃんも彼氏に買ってもらいな(笑)」
「フェイスブックに『新作のハンドバックを持った人』としてアップしていいですか?」
「場所が分からないようにしてくれるならね」

という事で写真を撮ってもらいました。
今頃どこかで間抜けな写真がアップされていることでしょう(笑)。


とりあえず巨大ヒラメゲットしました♪
2014.05.07格闘4
これは帰宅して一眠りしてから撮影したもの。

88cm、7.8kg。
自己記録更新です♪

やったー!!


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死闘の末に…

今年初の潜りに行って来ました。

88cmの巨大ヒラメをゲットですっ!!
2014.05.04死闘

すごく苦労しました…。
2014.05.04死闘2

詳しく書いてアップしたいところなんですが、疲労困憊でクタクタなのでもう寝ます。
皆さんおやすみなさい。

次回のアップをお楽しみに♪


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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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