食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

初めて猟期に釣りをした♪

猟期なんですが、大物猟のグループに3人いる勢子の皆さんがそれぞれに用事があり、今日は狩猟はお休み。

11月15日以降だと鳥撃ちも解禁になっているので、実家のミックとジャンを連れて喜んで鳥撃ちに行くのだけれど、まだイノシシと鹿の大物猟のみしか解禁になっていないのでそれも出来ず…。


「ん~、どうしよっかな」

しばし黙考。



こんな時は疲れた体を休めたり、溜まりに溜まった用事を済ませればいいのでしょうが、一旦湧き上がった猟欲を抑えることが出来ずに海へ(笑)!


秋の初めには全く釣れなかったハゼでも釣りに行きましょうかね。




お!第一投目から20センチ近いまあまあのサイズ♪
2013.11.09ハゼ釣り


よしよし、ようやくまともにハゼの数釣りが楽しめるぞっと。
2013.11.09ハゼ釣り2


見た目はイマイチなフォルムですが、天ぷらにしたら美味しいんだよね~。
2013.11.09ハゼ釣り5



釣っていると干上がった河口近くを相当に巨大な貨物船が通り過ぎ、見ている方が「今にも座礁するんじゃないのか!?」とハラハラします。
2013.11.09ハゼ釣り6

けど無事に通過。当たり前か(笑)。


時にはコトヒキの子供なんかも釣れます。(友人のえーちゃんのご指摘で修正しました)
2013.11.09充電の木


2時間弱でこれくらい。
2013.11.09ハゼ釣り8


晩秋のハゼ釣りにしては型も小さいし数も少ないけれど、秋の初めにはほとんど釣れなかったことを考えると上出来です。



それにしても初の猟期から数えて5年目にして、初めて狩猟シーズンに釣りに行ったなぁ。

狩猟を始めてからは覚えることばかりでずっと駆け足で走ってきた感じですが、ほんの少しだけ余裕ができたのでしょうか。



さあ、明日からはまた山を駆け回ろう!





↓ハゼ釣りしてるからイノシシが獲れないんだよ!と思われた方はクリックプリーズ(笑)
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野生の掟

仕事帰りにアナゴ釣りにちょっと海へGO!

猟期が始まったら海にも行けなくなるし、今の内にしっかりと釣りも堪能しておきましょうかね~♪



いつものようにスーパーへ寄り、餌用に半額に値引きされたイカや適当なお魚を購入。

きっとこのスーパーでは「またあの人おつとめ品のお魚買ってるよ」と思われていることでしょう(笑)。



既に暗くなった海へ着き、針に餌を付けドボンと仕掛けを投入。



すぐにアタリがあり、中サイズのアナゴゲット♪

2013.10.02疵2



釣り上げたアナゴを狙うニャンコに注意しつつ、仕掛けを外してアナゴをクーラーボックスへ入れます。

2013.10.02疵4



もう夜風が冷たいですが、蚊もいなくなって釣りをするには心地好い条件。

レジャー椅子に腰を掛け夜空を眺めてアタリを待ちますが、時々フナ虫が足をよじ登ってきてそれを潰したりするので風流とは言い難いですね(笑)。




次に釣り上げたアナゴ。
2013.10.02疵

なんだか体表が疵だらけ…。

「皮膚病かな?」
と思いますが、一部は皮膚が破れて肉が見えているし擦れて出来た疵のようです。


体表が擦れて疵だらけだと分かった瞬間にピンと来る物がありました。

実は先日アナゴ釣りに来た時に同じくらいのサイズのアナゴを釣り上げ、活かしておこうとスカリに入れておいたら逃げられてしまっていたのです。

何度もしっかりと確認しますがアナゴが抜け出るような穴は開いていませんでした。


ただし一箇所に粘膜がこびり付き、網目を無理やり拡げて抜け出ていたような痕跡がありました。

一匹アナゴがいなくなった現実と粘液の痕跡を見ても「まさかこの小さな穴からは抜け出せないだろう」と首を捻ったものです。



しかしこのアナゴを見て納得!

「自分の身を削りながら逃げたんだ…。」



皮膚の破れたアナゴを見ると可哀想に思えてリリースしようかとも思いますが、潰したフナ虫の屍骸に集るハサミムシの姿が目に入ります。

2013.10.02疵5



いや、せっかく逃げることが出来たのに再び針の付いた餌を飲み込んで釣り上げられるなんて、野生では生き延びることが出来ない個体だ…。



仕掛けを外し、疵だらけのアナゴをクーラーボックスに入れて蓋を閉めます。





最後に小サイズのアナゴを追加して納竿。

2013.10.02疵3





美味しく食べてやるからな…。






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今年のハゼは厳しい感じ~。

そろそろ釣れている頃だろうと秋の楽しみであるハゼ釣りに出発!


前回はまったく釣れなかったけれど、単に暑すぎただけなんだよな。」
などと自分に言い聞かせ、前回とは違う釣り場に来たけれど、釣れるのはこんなお魚や…
2013.09.29ハゼ釣り6
(チビッ子クサフグ)

こんな魚ばかり。
2013.09.29ハゼ釣り1
(シマイサキの子供)


よくこんな小さな魚が針に掛かるよな~、と感心しつつも餌取りの小魚に負けて場所移動(笑)。



ここでは白ギスが釣れたり…
2013.09.29ハゼ釣り2

チビセイゴ(スズキの子供)が釣れました。
2013.09.29ハゼ釣り3


時にはハゼも釣れるのですが、話にならないくらい少ない。
2013.09.29ハゼ釣り7

100匹くらい釣れるのが当たり前の釣りなのに、釣り上げたハゼは10匹にも満たないほどでした。
2013.09.29ハゼ釣り4

他の釣り人や、ご近所にお住まいでいつも釣り人の観察をされているご老人にお話を伺っても同様。

決して私の腕が悪いだけではなさそうです(笑)。



そろそろモクズガニのシーズンで、釣りをしながらも何匹か確認できました。
2013.09.29ハゼ釣り222

今度準備をして獲りに来よう♪




釣りの方は何とか一回分くらいのおかずは確保できましたが、かなり不完全燃焼。

今年はやっぱりハゼ釣りは厳しいかなぁ…。



で、あまりにも猟欲が満たされなかったので、そのまま夜のアナゴ釣りに突入!

はい、ここら辺が自分でもかなりのバカだと思います(笑)。

2013.09.29アナゴ釣り2

こちらは中サイズ2匹と小サイズが1匹。
2013.09.29ハゼ釣り111

こちらもイマイチ。



海水温が下がらずにアジも釣れてないから波止場もガラガラで、今秋の釣りは苦戦しそうな予感です。






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アジ釣りで乾杯!のはずが…

本日は親父の友人の東さん(仮名)のマイボートに乗ってのアジ釣り。


「船だとアジはたくさん釣れるからな。刺身に塩焼きにフライに…。今晩はアジ料理を食べながら乾杯だな♪」

などと、船に乗る前から獲らぬ狸の皮算用(笑)。



しかしこの日の天気予報は雨。

出航と同時に雲行きが怪しくなります。
2013.08.13アジ釣り4


「雷注意報も出ているから遠出はできないね。近場で釣ろう」


遠くで光る雷光の様子を伺いながら釣り始めた頃にはかなりの雨量。
2013.08.13アジ釣り2


ちょっとだけタイラバを流してみますが、親父にカンパチの子が釣れただけで反応無し。
2013.08.13アジ釣り


サビキ仕掛けに変え、アジ釣りを始めますが15センチ程のアジゴが釣れるのみ。
2013.08.13アジ釣り3


コマセカゴにオキアミを入れる時に手元に上げた仕掛けの鉛を触ってみると温い!

試しに海中に手を突っ込んでみますが、同様に温い!

「ここは水深もないし、潮周りも小さいから温い水が入れ替わらないんだ。ちょっと水温高すぎて厳しいな…」



雨に打たれながら(合羽は持って行っていたけれど暑くて着なかった)、それでも辛抱強く仕掛けを投入して餌を撒き続けると25センチほどの中型アジが釣れだしますが、数はほんの僅か。

2013.08.13アジ釣り6



雨に濡れそぼりながら頑張ったけれど、お刺身になるサイズは親父と二人でこれだけ。

2013.08.13アジ釣り5



波止場からの釣りだと「まあまあかな」とも言えますが、船釣りでこの結果はかなり残念賞!って感じです。

まぁ、人事は尽くしたけれど相手は自然の物だししょうがない時もあるよね。



アジ釣り、完敗です(涙)。




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作戦変更!

暑い!!

2013.07.31キス4


という訳で潜りに行って来ました。


ところが海に着くと微妙な感じの波高。
潜れる判断基準となる白波が沖に立ち始めています。
2013.07.31キス5

「天気予報じゃ問題なかったんだけどな…。まぁ、せっかく来たんだから潜って時化だしたら無理しないように上がろう」


と思って入水したのはいいけれど、沖に出る頃にはうねりを伴って時化だす海。
「こりゃいかん。大気の状態が不安定なんだな。これ以上はホントに命に関わる」
すぐに引き返します。


何も突くことが出来ずに時化た海を眺めます。

「よし、潜りがダメなら釣りだっ!」



近くの釣具屋までムシ餌を買いに走ります。

こんな時のために釣り道具は車に常備しています(笑)。



キスのいる砂浜まで移動し、仕掛けをちょい投げ。
2013.07.31キス7


すぐに小気味良いアタリ!
2013.07.31キス222

お~、美しい魚体♪


小さな物が多いですが、大きな物は20センチ以上のサイズですね。
2013.07.31キス9
(このキスは針が外れて逃げられました。涙)


2013.07.31キス6
それからは注意して砂浜に上がって針を外します(笑)。



しかし久しぶりに砂浜に立って投げ釣りをしたけれど、波のせいで足は取られるし陽に焼けて暑いしで、結構な重労働ですね。

適当に釣ったら飽きてきて、再び水中マスクを付けて波打ち際の小魚を眺めたりして涼みます。



そんな事をしていたら夕陽が美しくなり、またダラダラと水に浸かって夕陽を眺めます(笑)。
2013.07.31キス3

う~ん、美しい♪



この日釣ったキス達。
2013.07.31キス111


天ぷらにして美味しくいただきました。

美味しかった♪



今日も自然の恵みに感謝です。





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1.8kgのアオリイカゲ~ット♪

「う~ん、う~ん、迷うなぁ…。」

梅雨というのに雨は降っていないし、風も無い。絶好のアオリイカ釣り日和なんだけどなぁ…。


しかし如何せん、肝心のアオリイカが釣れていない!


真っ暗な海で夜釣りして、アタリも無かったら肉体的よりも精神的にひどく疲れます。



それに暑くなってきたし、もう蚊も出始めているしな…。

アオリイカも釣りたいけれど、早目に帰ってシャワー浴びてビールでも飲みたいな♪





でも竿を出さないとアオリイカが釣れる可能性は0だよね!

ごちゃごちゃ考える前に行動しようぜ、オレ!!



というわけで、今日も仕事が終わって海へGO(笑)♪
2013.06.14アオリ6



釣り場に着くと人気の波止場なんだけどガラガラ。

やっぱり釣れていないんだろうなぁ。



竿を出す頃には西側の空がなんだかすごい色に染まっています。
2013.06.14アオリ



とりあえず針にアジを付け、ドボ~ンと投入!



1時間もしないうちに久しぶりのアタリ!!

ジイィィィ~~~~~っ!

とリールが呻りを上げて逆回転し、ラインが出て行きます。



少し竿を持って重量感を探ってみると結構な重さ。

「間違いなくキロオーバーのアオリイカだな…」



走るだけ走らせて止まったところで5分ほど待ちます。

「今、夢中になって餌を食べているはず。頭を落としてハラワタを食べるくらいまでジッと我慢だ…。」



5分後、そっとヤエンをラインに沿わせて水中に滑り込ませます。

フリーにしていたドラグを半分ほど締め、少しずつ引き寄せると途中で竿先が絞り込まれ、強烈な抵抗が始まります。

「よ~し、上手くヤエンが掛かったな。後は慎重に…」


イカから激しく引っ張られても無理をせず、ゆっくりゆっくりと手繰り寄せます。


無事にタモ網に収めランディング。

2013.06.14アオリ2

1.8kgのオス。

よっしゃ!久しぶりに大きなアオリイカを釣った♪



アジを食べる頃合も丁度いい感じですね。
2013.06.14アオリ3



久しぶりのアオリイカなので、活かしてお持ち帰り(笑)。
2013.06.14アオリ4


フワフワと浮かぶ魚体と様々に変化するきれいな色。




捌くために〆ると身が透明になります。

2013.06.14アオリ5

うん、中々の大きさじゃないかい?

迷ったけれど、竿出してよかった♪




あれこれ考える前にやっぱり動かないとね!!






今日も自然の恵みに感謝です。






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初挑戦!タイラバ♪

「友達の東さん(仮名)が週末船出してタイラバ釣りするらしいから来る?」
と親父からの電話。

「行く行く!」
即答(笑)。



タイラバとは近年流行っている釣法で、ジグヘッドにラバー製のヒラヒラした房が付いた「タイラバ」という疑似餌を使う釣り方。

これが市販のタイラバ。
2013.06.09タイラバ10

2013.06.09タイラバ11

カッコいいけど結構なお値段で、1個が1,000円~2,000円ほどします。



そこで貧乏な我が家では親父の手作りタイラバを使用。
2013.06.09タイラバ111

これだと1セット100円未満で作製できます♪


う~ん、なんだかお祭りの縁日で売っているおもちゃみたいな感じだね…。

「おめでたい感じはするけどこんなので本当に釣れるの?」

「安心しろ、オレ達のタイラバ釣りは針にエビを付けるから絶対に釣れる!」
2013.06.09タイラバ5

「それってもうすでにタイラバ釣りじゃないじゃん!」

卑怯な戦法ですが、少しでも釣れる確率を上げるために全面的に賛成(笑)!



朝5時過ぎに出港!
2013.06.09タイラバ2

乗船者は東さん(仮名)、そのお友達の重木さん(仮名)、親父、私の4名。


操船する東さん(仮名)、重木さん(仮名)。
2013.06.09タイラバ14



釣り場に着き、初挑戦のタイラバ開始です!



タイラバを底まで落とし、一定のスピードで巻き上げます。

鯛が食いついたら、すぐにはあわせずに一定のスピードを保ちながらラインを巻き続けるとグンと重くなり鯛が掛かるそう。

最初のアタリではラバー部分を咥えているだけで、テンションを保ちながら何度かアタックを繰り返していると針掛かりして竿が絞り込まれるとのこと。



初めての釣りなので何度かアタリがあったけれど、上手く食わせることができずに失敗。


そんな感じで最初に釣り上げた獲物。
2013.06.09タイラバ6

胸ビレがとても美しいホウボウ。


お!小さいけれど鯛も釣れました。
2013.06.09タイラバ9



餌にエビを付けているだけあって、色々な魚が釣れます。



アラカブ(カサゴ)。
2013.06.09タイラバ15


イトヨリダイ。
2013.06.09タイラバ4


高級魚のアコウ。(近年本当に少なくなりましたね…)
2013.06.09タイラバ16


マトウダイ。
2013.06.09タイラバ222




色々な魚種の獲物が釣れますが、本命の真鯛はかなり渋い…。

何度か大物のバラシもあって、船中釣り上げたものは40センチくらい(もしくはそれ以下)のサイズの小物ばかり。

「70センチオーバーの真鯛が釣れるよ」とのことだったのですが、大物は釣れずに時間だけが経過します。



せっかく船で来ているから、大物が釣りたい…。

「オレはこういう時に運が強い男なんだ。大鯛よ、ガツンと竿を絞り込んでおくれ。」

「さあ、ガツンと…。来い、ガツンと…。ガツン。ガツン…。」






ガツンッ!

きた~!!








重木さん(仮名)の竿に(笑)。

弓なりに竿が絞り込まれます。
2013.06.09タイラバ17


強烈な引き。
「こりゃあ、かなりの大物だぞ」

船中の期待を一身に集め、相当な時間の格闘の末に上がってきた獲物は~、
2013.06.09タイラバ12


なんと大鯛ではなく、60センチ近いアラ(クエ)!!
2013.06.09タイラバ333
(タモ網が60センチ枠)



【すみません、お友達のえーちゃんのご指摘でクエじゃなくてホウキハタという種類のよく似たお魚であることが判明しました。えーちゃん、ありがとう♪】



おお!久しぶりにこんな大きなアラを見た。

すごい!!

(アラも近年少なくなったお魚です。)



初挑戦のタイラバ(と言えるのかどうか疑わしいけれど)、コツを掴むまでに少し時間がかかったけれど、とっても楽しかった♪



誘ってくださった東さん(仮名)、ありがとうございました。

そして重木さん(仮名)、おめでとうございます♪




次回は絶対リベンジだ!!





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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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