食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

手紙

帰宅してポストを覗くと、ダイレクトメールや宅配便の不在通知に混じって一通の手紙。

薄めの葉書に乱れた感じの走り書き。
「ん!?なんだこりゃ?」

薄っぺらい水色の手紙にざっと目を走らせます。
「にわ鳥をはなしがいにしてケイフンを畑にまき(原文ママ)・・・」

そこまで読んで「ドキッ!!」として冷や汗が出ます。

と言うのもニワトリのホシノさん達を庭に放し飼いにして飼っていて、
「お腹が減ったわ!何かちょうだいっ!!コッコッコッ」
と、夜明けの朝5時前から鳴き始める日々が続いていたからです。
2017.05.29手紙2

「うう、遂に来るべきこの日が来たか(鶏鍋の日とも言う)。
そうだろうなぁ、飼っているオレでも毎朝5時に強制的に起こされる生活は堪らんものがある。
ホシノさん達の鳴き声がご近所迷惑になって、事を荒立てたくないご近所さんの誰かがそっと苦情を書いた手紙を投函されたのだろう」


「にわ鳥をはなしがいにして(早朝から騒音に悩まされ)、ケイフンを畑にまき(悪臭を撒き散らし)、お宅は近所迷惑というものを少しでも考えたことが・・・」

しかしそう続くと思った手紙は次の様に文字が繋がっています。
2017.05.29手紙1


「にわ鳥をはなしがいにしてケイフンを畑にまき

おいしい野菜を作り、自給自足の楽しい生活を

なさっていて、私達はそれを幸福に感じます。

そのようになぜならなかったのでしょうか。

新聞やニュースでは毎日のようにミサイルや自ばくテロの

事を報道しています。

聖書は、今の時代の事を終わりの日に生活しているといっています。

先ゆき不安な時代ですが、神の言われることをきいて

安心して住らす事ができます。又聞いてください

エ〇バの証人 〇〇」


宗教かいっ!?
ちょっと「ホッ」。


いや、ウチは充分間に合っていますから。。。


しかし宗教の勧誘に来た方が我が家のホシノさん達を眺め、ちょっと世界平和のことを考えてホノボノとしたのかと思うと、少しだけ穏やかな気持ちになれます。

まあ、これはこれで有りかな(笑)♪


いやいや、それにしても本当に久しぶりに冷や汗かいちゃった!!


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ニライ家再び!

「さあ、今日は砂浜へ走りに行こうか!」

という訳で海辺で走り回るミックとジャンとふじ♪
2017.05.13ニライ家再び1
いや~、楽しそうだね♪


しかしこの時は遠路はるばる訪ねてくださったお客様が。
久しぶり~!のニライ家の皆さんです。
2017.05.12ニライ家再び6
(ニライ家撮影)
画面手前よりニライ、カナイ、ジャン、ふじ、ミック。
なんか一頭だけ違うの混じってるんですけど・・・(笑)。


実はニライパパのご実家と私の住んでいる場所が結構近く、
「ゴールデンウィークに帰省するのでお会いできませんか?」
とのことでニライ家の皆さんと再会。


ニライ(右)は実家で飼っているジャン(左。ブリタニースパニエル)のお母さん。
2017.05.12ニライ家再び4
久しぶりの親子対面♪

ニライ、早く足のケガが良くなるといいね!


ジャブジャブジャブと皆さん海を堪能中♪
2017.05.12ニライ家再び3
左よりジャン、ミック、カナイ、ふじ。
なんか一頭だけ違うの混じってるんですけど・・・(笑)。


しかしここで大きな問題が!
我が家のふじとカナイちゃんの相性が良くない(笑)。

まぁ、ふじはいつもメス犬との相性が悪いから、ある程度想像できていたのです。

互いにガン見で一触即発のカナイちゃんとふじ。
2017.05.12ニライ家再び5

はいはい、そこまで!
二頭とも犬社会での勉強がもう少し必要だね♪


そして更に問題が!!
いつもは呼び戻しも完璧ですぐにリードに繋がれるふじが繋がれるのを拒否して遠くに行こうとします。

「なぜ?お客さんが来てふじなりに緊張しているのか?」
と思ったら実は海辺の暖竹の藪中にイノシシが寝ていたそうで、ニライ兄くんがイノシシを目撃!

「ああ、イノシシがいたから猟欲が優先して繋がれたくなかったのか」
納得。

まあ、丸腰だったのでどうしようもないし、人間にもワンコ達にもケガ無くて良かった。


最後に皆で記念撮影♪
2017.05.12ニライ家再び8
なんか一頭だけ違うの混じってるんですけど・・・(笑)。


ここでもカナイをガン見のふじ(笑)。
ふーちゃん、そろそろ「峰不二子」を卒業しようね~。


ニライ家の皆さん、遠路はるばる来ていただいてありがとうございました!

またお会いしましょう♪



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新年のご挨拶2017

明けましておめでとうございます。

今年は鳥年ということで、鳥の写真をば。
2017.01.01元旦
コガモの群れ。

毎年ここで一年の抱負などを述べているのですが、過去のものを読み返してみると実現できたのものあったり、出来なかったものもあったりで、自分の事ながら「あの時はこんなことを思っていたなぁ」など思い出しておもしろいですね。

で、改めて考えてみましたが、私の今年の目標は「楽しむ」ということです。

年齢的なものか仕事も忙しくなり精神的に余裕がなかったのでしょう。昨年のフィールド活動を思い返してみるとあまり楽しめていなかったように感じます。

それと健康管理ですね。
もともと体は頑丈な方だと思っていたのですが、近年病院に行くことが多くなってしまいました。
「無茶な生活が祟ったんだろうなぁ」と心当たりが多過ぎて少し反省です(笑)

あまり過信せず少しは体を労わりながら、大好きな狩猟や釣りや潜りを目一杯楽しみたいと思います。


皆さま、今年もよろしくお願いします♪


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今年一年を振り返って2016

今年も今日で終わりですね。
2016.12.31大晦日1
(相変わらず陽気で太陽のような輝きを持つジャン♪)

毎年ここで自分の一年間の振り返りを行っているのですが、今年は振り返る暇がないほどに忙しかったですね。
また、ブログで書きたいネタが溜まっているのですが、なかなか書く暇がなく更新できていません。

私の今年一年の漢字を選ぶとすれば「回」でしょうか。
公私共々に目が回るほどの忙しさだったし、実際に眼振(がんしん)という目が回る症状が体に出てしまいました。


それでも狩猟やブログを通じてたくさんの方と交流することが出来、また多くのコメントやメッセージをいただいてとても嬉しかったです。
ありがとうございます。


そして今年はニワトリのホシノさん達がやってきた年でした。
2016.10.16除草能力2
途中、オスのホシノさんが突然死するというアクシデントに見舞われましたが、メスの4羽は元気に毎日卵を産んでくれています。

ニワトリの飼育は初めてでしたが、色々と新しい発見や驚きがあり楽しかったです。
また、ニワトリ飼育のことでご近所さんとの交流も深まったのは思いもよらない効果でした(笑)。


そしてふじのお婿さんを迎えてふじの子を取りたいと思ったりしたのですが、こちらは上手くいきませんでした。
来年はふじの子供を授かり、「新しい家族が増えました♪」なんていう報告が出来たらいいですね。


最後になりましたが、拙いブログに今年もたくさんの皆様にご訪問いただき誠にありがとうございます。
来年が皆様にとって病気や事故や怪我がなく、豊猟・豊漁・豊作・商売繁盛の幸せ一杯の良い一年ですように。


今年も一年お付合いくださいまして本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。
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ニワトリ効果♪

「コォ~ッ、コッコッコッ!」
ご近所のおばあさまが我が家の前を通る時に必ず鶏の鳴き声を真似しながら通ります。

なぜなら我が家のホシノさん達は
「なになに!?何くれるの?」
と、人の姿を見るとワラワラと群がってくるからです(笑)。
2016.10.24ニワトリ効果1

おまけにネットを飛び越えたり、地面を掘ったりしてしょっちゅう敷地外に脱走しています。

自分が在宅中で気付いたらその度に捕まえて敷地内に連れ帰っていますが、ご近所さんが捕まえてくださることも度々。
(すみません、すみません・・・)

それに雌鶏だからたいして鳴かないと思っていたら、卵を産む時には朝早くから結構大きな声で鳴くし、恐縮しきりでずっと鶏小屋に閉じ込めて飼うことも考えてしまいましたが、意外なご近所さんの反応。

田舎なので以前ニワトリを飼っていた方も多いようで、我が家のホシノさんを捕まえて連れ帰ってくださる手つきも慣れたもの。
しかもその口元はほころび眼尻は垂れ下がっています。

「いやぁ、ワシも昔はニワトリを飼っていたんだ。久しぶりにフワフワした羽毛を掴んだよ」
「卵を産んでいる声が懐かしくて、ウチもチャボでも飼おうかなんて話してるんだよ」
「まぁ、お宅のニワトリさんはなんて人懐っこいの!?人を見たら寄って来るから可愛くて朝の散歩コースになってるの♪」
「それにワンちゃんもなぜニワトリと仲良しなの?」

などという会話が自然に生まれ、たくさんのご近所さんと打ち解けることが出来ました。


いやぁ、ホントに適当な飼い主でスミマセン。。。


「だけどね、お宅のニワトリは人懐っこいから気を付けた方が良いわよ。一昔前に近所で飼っていたニワトリが盗まれる事件があったから!」
「えっ!?今時ニワトリを盗んでいく人がいるんですか?それは戦後すぐの食糧難の時代とかじゃないんですか?」
「いいえ、まだそんなに昔の話じゃないわ。烏骨鶏という珍しいニワトリが盗まれたのよ」
「・・・。(心の声)烏骨鶏が珍しかったのはもう30年以上も昔の話だ・・・。たぶんその頃の話だろうなぁ」


いやいや、野良ニワトリを見つけて「獲って食べてみようか!」なんて思った人間もいたじゃないか
油断できないぞ(笑)!

2016.10.24ニワトリ効果2

という訳でホシノさん達の警護はよろしくね!ふじ♪


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ま、ま、ま・・・

ま、ま、ま、松茸もらった~っ!!!
2016.10.08松茸2
(お友達からお裾分けをいただきました。ありがとうございます(^^)/♪ )



一番に行ったことはマツタケ犬の仕込み(笑)♪
2016.10.08松茸1


「いいかい、ふーちゃん。山でこの匂いを見つけるんだ。(←大事)

イノシシと松茸の匂いが同時にした場合は、イノシシは放っといて松茸の匂いを優先するんだ。(←ここ大事)

そして見つけても大きな声で吠えちゃダメだ。小さな声でコッソリ知らせに来るんだよ。(←ここ一番大事)」


「ウキュ~ン、むずかしい~・・・」

ちょっぴり悩むふじでした(笑)♪


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命は巡る!響灘ビオトープ♪(追記あり)

予てより行きたかった響灘ビオトープに遊びに行って来ました。
2016.05.03ビオトープ9
響灘ビオトープのHPはこちら。


響灘ビオトープは、かつて旧官営八幡製鉄所(現在は新日本製鉄所)があったため「鉄の街」と呼ばれ、4大工業地帯であった北九州市の洞海湾を埋め立てた場所にあります。
工業地帯が栄えた当時は「死の海」と呼ばれ、ここで獲れた魚介類は100年先でも食べられないと言われた洞海湾ですが、時代が移ろい鉄の街に斜陽が落ちると、皮肉な事に新たな生命がひっそりと育まれることになります。

ベッコウトンボ。
2016.05.03ビオトープ1
一昔前は全国どこにでもいたトンボですが、現在見られるのは全国でも5県ほどという絶滅危惧IA類(絶滅の危機に瀕している種)。


響灘ビオトープは、もともとは人間の出した廃棄物をせっせと海に運んで作り出した埋立地にあり、繁栄の終焉を迎えた工業地域としてはその広大な埋立地を使う企業も無く、いわば「見捨てられた土地」でした。
利用価値のないその埋立地は、訪れる人間も無く何十年も経過。

するとどうでしょう!そこには手入れされなかった故に雨が溜まった池が自然にでき、渡りの途中に羽根を休める野鳥の休憩場所となりました。
その池は野鳥が餌として食べた植物の種子が排泄されたり、風で飛ばされた植物の種子が根付いていくことになります。

更に昆虫類が飛んできて繁殖し、鳥の羽毛や足に付着したフナやメダカの卵が孵化して魚が泳ぐ有様。
2016.05.03ビオトープ16
(展示しているギンブナ)

「見捨てられた土地」は人知れず野生生物の楽園となっていったのです。

しかもその埋立地は運河を隔てて本土と橋一本(現在は二本)しか通じておらず、イノシシなどの大型の哺乳類や特定外来生物の流入が妨げられ、現在日本の自然が抱えるイノシシや鹿の異常繁殖や特定外来生物による脅威に晒されることは避けられたのです。
(ビオトープ内に食用ガエルだけは生息しています)


で、先程のベッコウトンボ。
とある人物が、野生動物を専門とする学者さん達に「この場所には珍しい生命体が生き残っている」と紹介し、この見捨てられた埋立地に多数の個体生息が確認され、俄かに注目を浴びます。
日本全国で開発が進み、絶滅が危惧されるようになっていましたからね。

実はそのある人物とは、私の所属する大物猟グループの前親方。
(ワシの事は「若松の高倉健」と書け!と言われたので、今回だけ若松の高倉健と書きます。笑)

若松の高倉健さんは、定年退職される前は建築関係のお仕事をされており、この埋立地にも仕事でよく訪れていたそう。
で、狩猟以外にも野鳥の観察や写真撮影を趣味とされていたので、この地に珍しい野鳥が多数生息していることを知っていました。

現役凄腕ハンターである若松の高倉健さんの写真データは、珍しい野鳥を撮影した貴重な物が膨大な数量あったので、「学会で紹介したいのでデータを貸してほしい」と野生動物を専門とする学者さん達から頼まれることもしばしば。
2016.05.03ビオトープ15
(響灘ビオトープに展示中の写真)

そういった理由で交流のある学者さんを埋立地に連れて行ったのがベッコウトンボ生息地の再発見となり、この響灘ビオトープが設立されるキッカケになったとのこと。

現在、若松の高倉健さんは響灘ビオトープのチーフガイドをされています。
2016.05.03ビオトープ2
(入場者を案内する若松の高倉健さん。中央)


「ここの一番の特色は生物も植物も何一つ人間が持ち込んでないことだ」
と、若松の高倉健さん。

「だけど自然環境に何も手を加えていないかと言うとそうじゃない。環境を守るため、少しだけ人の手を加えて今の状態を保っているんだ。そうやって守られる生命もたくさんある」
私が狩猟で入る荒れ放題の山中の状態や、獣害対策の電柵とフェンスで覆われた農村部の光景が思い起こされます。
それらは明らかに一昔前の里山とは異なるものです。

「昔は当たり前にいたトノサマガエルなんてのも今や絶滅危惧IB類((IA類ほどではないが近い将来に絶滅の危機性が高い種)だぞ!」
2016.05.03ビオトープ14
「・・・」


少し説明を受けてビオトープ内を散策。
2016.05.03ビオトープ5

2016.05.03ビオトープ3


大砲のような超望遠レンズを付けて一生懸命写真撮影をされている方が多いと思ったら、この日はセイタカシギが舞い降りていました。
2016.05.03ビオトープ6
これはオス。

2016.05.03ビオトープ7
これがメス。


ベッコウトンボと同じく、このビオトープのシンボル的存在のチュウヒ(絶滅危惧IB類)は残念ながらこの日は見れず!
2016.05.03ビオトープ10
陸上に営巣する大型の猛禽類。
このビオトープ内で繁殖しているそうです。


晴れ渡ったビオトープ内を歩き、少し考えながらオオヨシキリの囀りを聞きます。
2016.05.03ビオトープ8

展示物のある建物(ネイチャーセンター)に戻って来て、入口に掲示している入場料の看板を再度眺めます。
2016.05.03ビオトープ12
入場料100円(小中学生は50円)! おまけに展示物のあるネイチャーセンターだけだと無料!!

「これはなぁ、ここを開館するにあたりワシが提案したのよ。
だってなぁ、小中学生やその親御さん、年金生活者が入場料金に一人1,000円とか2,000円とか払えんだろ?1回とか2回じゃなく毎日来てほしいもんな。
そうやって自然に興味を持ってもらう事が一番大切な事だと思う」

「・・・」


色々と考えさせられました。
そしてとても楽しかったです♪

若松の高倉健さん、今回はありがとうございました!!


追記
関連記事はこちら。


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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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