食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

見えない友人

仕事が終わって帰宅している途中の事。


信号待ちで停車していると、側の歩道のご婦人に眼が止まります。

スタスタと歩いているかと思ったら、ハッと正面を向き大きく両手を振り始めます。

お~い!お~い!
「ああ、友達に会ったんだな。いや、この時間だとお子様が出迎えに来ているかもしれないな」

そう思ってご婦人が手を振る先を見ますが、そこには誰もいません。

「ん、なぜ!?もっと遠くにいるのかな?」
と思って更に先方を見ますが、やはり誰もいません。

「こ、これはっ!! もしかしてオレには見えていないけれど、このご婦人には見えている誰かがいるのだろうか?」
連日猛暑注意報が出ている状態にも関わらず、外で遊んでいるからオレの頭がちょっとおかしくなったのだろうか?なんてことを思います。


そして再度信号待ち。
そこで初めて真相が判明します。
2018.07.19蚊柱4

物凄い数のユスリカが蚊柱を作っていて、ご婦人はユスリカを追い払おうと一生懸命両手を振っていたのです。
2018.07.19蚊柱3

ユスリカは血を吸うことはありませんが、夕方になると集団で飛び回り、蚊柱と呼ばれる集団となります。


「今年は特に激しいな!!」

そういえばスクーターで走っていると、メットのシールドにバチバチあたって来るし、口や鼻の穴の中に容赦なく飛び込んで来ます。
口は自分の意思で閉じることが出来ますが、呼吸をした瞬間に鼻からユスリカを吸い込むことがよくあります。
本気でマスクをして走ろうかと思っているところです。


「いや~、ユスリカが原因と分かってよかった。なんか一瞬見てはいけないものを見たのかと思っちゃった」


かなりホッとしました(笑)♪



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初めての光景

家の裏にある住宅が取り壊され、初めて見る視界の広さで夕焼けを見ました。
2018.07.11裏の家1

私が引っ越してきた時、ここの家には独り暮らしのお祖母さんが住んでいました。

ふじを飼い始めた時には気にかけてくれ、
「まあ、この犬はちっとも無駄吠えしなくてお利口な犬だね~」
と、感心されていました。


しかしある夏の日に帰宅すると、お祖母さんの家からお経を唱えているのが聞こえてきました。
突然のことでとても驚いたのを覚えています。


それから在宅型のデイケアサービスになったり、賃貸住宅として新しい住人の方が住まわれたりしたのですが長くは続かず…。

解体工事業者の方がご挨拶に来られ、たくさんの人々の思い出が詰まったであろう古い家が2日で更地になってしまいました。
2018.07.11裏の家2

「なんか呆気ないね…」


「孤独死」とか「高齢化社会」なんて言う言葉が自然と頭の中に浮かんできます。
ご近所の方々を思い出しても、ご高齢の夫婦であったり独り暮らしの方が多かったりします。

「まあなるようにしかならんよね…」


諸行無常。

これからの自分の時間を大切に丁寧に生きようと、きれいな夕焼けを見ながら考えました。



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豪雨

今回の大規模集中豪雨による大雨災害に被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
また、現在も深刻な状況に置かれている皆様、これから豪雨が予想される場所にお住いの皆様、どうか安全確保に努めてください。


私の居住区域も土砂崩れによりJRが運行不能になったり、国道が小規模水没になって通行止めになったりしていますが、私は大禍なく無事です。
ご心配いただき連絡をいただきました皆様ありがとうございます。


備忘録程度に少しそのことを書き記しておきたいと思います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


実は激しく雨が降った2日間は社外セミナーに出席していて、自宅からJRで小1時間ほどかかる場所にいました。

初日も豪雨でしたが、そこまでの危険性はないような感じ。

セミナー後はビアガーデンで懇親会。
2018.07.07豪雨3

土砂降り…。

テントを張っているとは言え、座る場所によっては雨粒が飛び散り、肩にバスタオルを羽織ってビールグラスを傾けます。
2018.07.07豪雨4

いい感じに酔いちくれて帰宅。



2日目は状況が一変。

朝はJRが運転できるかどうかの瀬戸際だったのですが、なんとか動き出し、経験したことが無いくらいの満員電車に乗って都市部のセミナー会場へと向かいます。


ピロリロリ~ン!ピロリロリ~ン!

セミナー受講中に大雨による緊急災害警報が何度もスマホから鳴り響きます。
状況を確認すると雨量や土砂災害の危険度を示す色が赤から紫や紺色という見たこともない色になって、居住地区に災害特別警報と緊急避難指示が出ています。

帰宅する路線のJRも運転見合わせ。
途中を流れる河川が危険水位を超えて氾濫寸前であることも分かります。

「なんか大変なことになってきたぞ。我が家の近くにも川があるし、もし氾濫したらワンコ達が心配だ…」


そんな状況だったのでセミナーも早く終了。

他県からセミナーに参加した皆さんは、帰宅の方法がなくビジネスホテルに片っ端から電話をかけていましたが満室。
「しょうがないので朝まで飲み明かそう」という魅力的な計画が持ち上がっていることに後ろ髪を引かれましたが、何よりワンコ達が心配だったのでタクシーを探します。

かつてないほどにタクシーが捕まらず、ようやく乗り込んだタクシーで有料道路を通って帰宅。
下道は川が氾濫したり、土砂崩れの危険性が高く、何か所か通行止めになっていました。


暗くなる前に帰宅でき、ワンコ達が元気に出迎えてくれます。
「ホッ♪」


近隣の用水路はあと15センチほどで氾濫しそう…。
2018.07.07豪雨2

自宅の横の水田も並々と水を蓄えていましたが、しかし仮に大雨が降り続いてもまだまだ余裕がありそう。
2018.07.07豪雨1
里山の風景が日本を災害から守っていてくれていることを実感します。


テレビを付けると「命を守る最大限の努力をしてください。数十年に一度の災害で何が起こるか予想が付きません」なんて言っているし、道路には緊急車両が赤色灯を灯火させながら走り回り、防災無線が避難場所を告げていますが取り急ぎ大丈夫そう。

「良かった。しかし今夜は何があってもすぐに避難できる準備をして寝ないとな…」


そんな事を思っていると親父からの電話。
「そっちは大丈夫か?」の安否確認かと思って出たら意外な内容。

「明日の鯛釣りは雨で餌の活きエビが確保できなくて中止だ。いやぁ~、まったく残念だ!」
「へっ!?わざわざ電話をかけてきたのはそっち?」

いや、確かに翌日実家近くで鯛釣りをする約束をしてはいました。
しかしこの豪雨で実家に行くこともままならないし、今にも近所の川が氾濫するかもしれないという状況です。

当然中止だろうと思っていたのですが、親父は本当に行く気満々。
半分呆れながらもこちらの状況を伝えます。


あれで本当に活きエビが確保できていたら、土砂降りの中鯛釣りに行っていた(そして私も付き合わねばならなかった)のだろうか?

たぶん、その確率は結構高かっただろうな…。



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悲報っ!!

「あれ?なんだ、この水滴は!?」
我が家には大きな冷蔵庫が2台と中型の冷凍庫が有りますが、冷凍庫の扉の端の床に水滴が落ちて水溜りが出来ています。

中を開けると異変。
通常なら霜が付いている内壁にたくさんの水滴。

急いで冷凍庫の中身を確認します。

中身は殆どがイノシシ肉。
しかも「お使い物にしよう」とか「自分用に夏のバーベキューで食べよう」と思って大事に保存しておいた「花丸ランク」の特上イノシシ肉ばかりでした。


肉を触ると、まだ冷たいけれど表面は溶けて柔らかくなっています。
しかも一部のものは溶け出たドリップがフリーザーバッグの中に溜まっています。


「おおうっ!なんてこったい!!冷凍庫壊れちゃっているし。。。

どうしよう? これだけの量の肉の塊は冷蔵庫の冷凍室に入りきれないし、新しい冷凍庫を買ってくる暇はないぞ・・・。
それに一度解凍した肉を再冷凍すると酷く味が落ちる」

迷っている暇はなく、すぐにザクザク包丁でカットし、大鍋にたっぷりのお湯を沸かしてグラグラと煮ます。
2018.07.01なんてこったい!1

少しだけ人間用の料理を作りましたが、到底処理できる量ではなかったのでワンコ用の大量の茹で肉と干し肉の作成。
皮と脂身の部分はカットして別にオヤツ用のガムの作成。

家の中のありったけのバットを出して茹で肉を並べ、冷蔵庫の中で保存。
2018.07.01なんてこった!2
(ごくごく一部)


「ああ、立派なステーキになりそうな上等の肉だなぁ…」

重なる部分が無いように時々ひっくり返しながらしばらく冷蔵保存すると、表面がカチカチになり干し肉が出来ます。

ワンコがいるから獲れるイノシシでもあるし、ワンコも喜ぶし無駄にするわけじゃない。
端肉ばかりじゃなく、これからしばらくは特上のイノシシ肉も食べてもらおう。


ああ、でもとっても残念だなぁ。
泣きそう!


ま、過ぎたことはしょうがないので、猟期はまたたっぷりと肉のストックが出来るように頑張ろうっと!



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麦刈り

ゴゴゴ~ッ!!
と近隣から鳴り響く音。

「お!ついに始まったかな?」
と思い、急いで窓を開けます。

2018.06.10麦刈り1

我が家に隣接する麦畑を走るコンバイン。
麦の刈入れが始まりました。

「ホッ、本当に良かった…」


というのも畑の中をタヌキかイタチかアナグマかノラネコかは分からないけれど、麦の背丈が伸びて身を隠すのに丁度よいからなのでしょうが、夜中にずっとウロウロしていて我が家のワンコ達が吠えて困っていたからです。

「躾とはいえ、獣の気配を感じて吠えるのを叱って、山で追い啼きが出なくなっても困るしなぁ…」
その度にイノシシの皮で作った犬用のガムを与えたり、茹でたイノシシ骨を与えたりして口を塞いでいました。
(↑飼い主に似て食い意地張ってる)

真夜中に何度も吠えるので寝不足になっていたし、何よりご近所迷惑になっているだろうと思うと飼い主(私)の神経の方がまいってしまいそうでした(←心弱い)。


「ああ良かった、これで今日から安眠できるぞ!」


麦が刈り取られていく様子を眺めていると、コンバインの後ろにトンビやカラスやアオサギなどのたくさんの鳥が飛んで舞っていて、時々何かを咥えて飛び去っています。

カヤネズミやカエルや昆虫なんかがたくさんいて、刈り取った麦やコンバインからこぼれ出るタンパク源を補給しているのでしょう。

「へえ、よく分かっているなぁ。これだけたくさんの鳥が群れているからさぞかし色々な餌があるんだろう…。そりゃあ、獣たちも餌を求めてうろつくよなぁ」


飽きずに刈取りの様子をずっと眺めていました♪

虫が多かったり、飼っているワンコ(猟犬)が夜中に吠えたりして田畑の横に居を構えるのは大変な部分もありますが、窓から金色に輝く麦畑が見れたりするとかなり幸せな気分です。


しかしまあ、麦の刈入れが終わったらすぐに田植えだし、そうなったらまたカエルの鳴き声で寝不足になるんだろうなぁ…(笑)。



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祖母の死

祖母が亡くなりました。
97歳だったので大往生。

極々身内だけでのこじんまりとした葬儀。
2018.02.17祖母の死1


一緒の家に住んでいたのに、私には祖母との思い出がほとんどありません。
それは祖母と母との折り合いが悪く、母親の目線を通じての祖母しか知らなかったからに他なりません。

大学に入って家を出ると、自分の視野も広がり祖母が悪い人ではないことが分かりました。
しかし「三つ子の魂百まで」という言葉があるように、たまに実家に帰っても祖母と好んで交流を持つことはありませんでした。

それは私が社会人になり、祖母が小さく縮んで行くと共にますます穏やかで良い人間になっていっても変わることはありませんでした。


冷静に見て祖母か母のどちらかが意地が悪かったとか、人間性に問題があったというものではなく、単純に相性が悪かったのだと思います。
どこの家にも「嫁と姑の問題」はあるのでしょうが、もう本当に前世で起こった何かの因縁を持ち越しているとしか思えないくらいでした。



お通夜が始まると、祖母が入所していた介護センターのたくさんの職員の方がお参りに来てくださり、涙を拭っていました。


何十年も会っていなかった、痴呆の入った大叔父(親父の叔父さん)がお通夜の喪主挨拶の後で立ちあがり、突然話を始めました。

「私は宗光といいまして、一番末の弟になります。
亡くなったお義姉さんがお嫁に来た時は私はまだ14歳で、兄(親父の父親。私の祖父)にきれいなお嫁さんが来たのでビックリしたのと同時に嬉しくなったのを覚えています。

それから近所で大火事が起きて焼け出されて、しばらくして戦争が起こって食べるものにも苦労した時代でした。
そんな厳しい時代でしたがお義姉さんの少し呑気な性格にずいぶんと助けられた気がします。

お義姉さんは優しく、いつもよくしてもらっていたのでお礼を言いに来ました」

それまでは杖を突いて参列者に「あなた誰?」と聞いて回っていた大叔父が、矍鑠(かくしゃく)としてそう話してくださいました。


久しぶりに会った75歳を超える伯母(父の姉)は颯爽とスマホを使いこなしていて、私も見たことがない昔の写真データを持っていたので、ラインで送ってもらいました。
2018.02.17祖母の死2
(亡くなった祖母は一番右)

「ほんの何十年か前は日常的に和服を着ていた時代だったんだ…。
そして国全体が食べる事にも困っていたなんて、今の若い人たちは知らないだろうなぁ」

祖父や親父たちの食べることに困った話を聞いて育った経験が、今の私の考えのベースを作ったのは間違いありません。
それは「自分が生きていくために必要最低限なことは、自分で出来るようになろう」ということでした。
アウトドアやサバイバルなんていうお洒落なものではなく、「自分の命を自分で維持する」という野生動物に近いものだったと思います。

(そんな考え自体が現代では異端ですよね。笑)


厳しい時代が終わりを告げると、祖母は三味線や長唄を習ってよく自宅で練習していました。

哀しい事ですが、私の少年時代の祖母の記憶はその姿くらいしかありません。


しかし、もう何十年も顔を合わせていなかった親戚と話をし、昔の出来事や祖母にまつわるエピソードなどをたくさん聞くことが出来ました。
中には親父も初めて聞いたような話も多く、自分のルーツを知る貴重な機会でもありました。


初めて見る親父の涙。

一つの時代が終わったなぁ。



おばあちゃん、来世ではゆっくりと話をしようね。

ありがとう。



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整骨院破り!

リンとジャンが立て続けに死に、凹んでしまってブログ更新が出来ずにすみません。

それでも毎週山には行っています。
たくさん書きたいことも溜まっているのですが、ちょっと気力の方が弱っている感じですね。
猟の事を書くのは少し辛いこともあるので、周辺記事をボチボチアップしたいと思います。

2017.11.26整骨院殺し1
だいぶん大きくなったカヤ(左)とモリ(右)。
特に今回の記事に関係はありません(笑)。


実は少し前から整骨院に通っています。
日頃はパソコンを使ったデスクワークが多くて、眼精疲労からくる肩こりや頭痛に悩まされていたからです。

で、猟期が始まったある日、行きつけの整骨院を訪れて診てもらうと驚かれました。
「いったい何をされたんですか!?筋肉がパンパンに張っている上に熱を帯びています」
「あ~、山から大きなイノシシを運び出したんですよ。降ろすだけじゃなく谷や倒木を超えて引き出す時はかなり力が必要なんです…」
「結構酷い状態なので、出来るだけ通ってください」
とのこと。


それで少し早く仕事を切り上げて整骨院に通っていますが、驚かれることがしばしば。
「自分でも筋肉が張っていることが分かりますがどうですか?」
「正直筋肉が張り過ぎて指が入りません。私の指が折れるか心が折れるかどちらが先かって感じです(笑)」
「そんなに…。でももう少し強く揉んでいただいても大丈夫です」

フーフー言いながら施術を行っている先生からの提案。
「手技療法なので手を使うことが原則なのですが、私の心が折れました。肘を使ってもいいですか?」
「あ、お願いします」

で、強張った背筋や筋を揉んでもらうとかなり楽になります。

「特別料金支払いましょうか?」
「いやいや、それは大丈夫です。ただ、じゃんさんの筋肉は鎧のように厚いので難敵です。患者さんがそんな方ばかりだと整骨院を畳むことを考えます」

「毎年猟期の終わりには帯状疱疹になるのですが、関係ありますか?」
「これだけ強張って血流が悪くなると様々な症状が出ても不思議ではありませんね」


そんな感じで出来るだけ時間の取れる時は整骨院に通うようにしています。
おかげでずいぶん楽になりました。

年齢的なものもあるし、少しは体を労わりたいと思います。


今後ともよろしくお願いします♪


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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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