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食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

初挑戦!超美味キジゲタン(いやサムキジタンかな?)♪

これは親父からもらった状態の良いキジ。
2019.02.18キジゲタン1
相変わらず自分で獲らずにもらってばかりです(笑)。


「鳥の猟期も終わったし、今年食べる最後のキジになるだろうな。さて、どうやって食べよう…」
頭を悩ませます。

キジは骨から出る濃厚なスープが美味いから、出来れば骨髄の旨味を十分に生かした料理にしたい。

「サムゲタン」
なんて言う、鶏を丸ごと一羽煮込んだ料理が思い浮かびます。


ちょっとレシピを調べてみると「高麗人参」だの「クコの実」だの「松の実」などが使われていますが、だいたいな感じで香辛野菜と少しの塩を入れてコトコトと煮込んだ料理ということが分かります。

ネットで探せば「高麗人参」も入手できるのだろうけれど、私自身がサムゲタンを食べたことが無く、高麗人参の味を知りません。
「鍋の味がすべて高麗人参でマスキングされたら、キジ本来の味が分からないぞ…」
と危惧。

ということで、サムゲタン未経験者の私は、今回シンプルに自分の知っている食材だけで作ることにしました。


まずは丸ごとのキジを圧力鍋で15分ほど煮込みます。
2019.02.18キジゲタン5
この時鍋に投入するのは香辛野菜としてショウガとニンニク。
キジ本来の味を楽しみたいので薄めの塩味で軽く味付け。

圧力鍋の蒸気からキジスープの良い匂いが立ち上ってきます♪


圧が下がって蓋を上げられるようになったら、腹腔の中にモチ米を詰め、再度圧力鍋で1分ほど炊きます。
ドロドロのおかゆよりも、モチ米の触感が感じられる方が好みなので、このような調理方法にしました。
2019.02.18キジゲタン6
これは土鍋に移したところですが、腹腔の中からふっくらと炊き上がったモチ米が見えているのが分かりますか?

土鍋に好みの野菜を投入して一煮立ち。
2019.02.18キジゲタン8
この辺まで来ると、スープの匂いが立ち上ってヨダレ垂れそうです(笑)♪

手で掴むだけでホロホロと崩れ落ちる腿肉をお椀によそった図。
2019.02.18キジゲタン11JPG
恐る恐る味見。

「なんじゃこりゃ~っ!!」
超美味いっ♪
あまりの美味さに目からウロコ…。

骨からの旨味だけではなく肉や野菜からも存分に味が出て、モチ米のトロミも加わって、キジスープではなく何か別のものを飲んでいるようです。


軽く胸身にスプーンを入れますが、たいして力を入れていないのに土砂崩れの様にして胸身が剥がれ、胸骨周りのササ身が現れます。
2019.02.18キジゲタン910JPG

もう美味しくて、ビックリするくらいあっという間に完食!!
美味しゅうございました♪


そっかー、キジは「熱を加えすぎるとパサパサになって美味しくない」と感じていましたが、逆の発想で煮崩れるくらい煮込んでみるのも有りだな!

というよりも、この美味さはマイベストジビエ料理の5本の指に入るほどの美味さだっ!!
満足満足…。


今日も自然の恵みに感謝です。


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ドゴーンっ!!
響く銃声。

「倒したよ~! でも獲物の引き出しに手間取りそうだ。応援に来てくれ」
「りょうか~い!」

ということで現場に向かいますが、これが凄い場所。
2019.02.17要請1

這いつくばりながら登るような急斜面を、ヒーヒー言って登ります。


獲物を倒した場所は、崖をコンクリート張りにした擁壁の頂上付近。

しかも70kgオーバーのプリプリに脂が乗った美味しそうなメスイノシシ♪
2019.02.17要請2
(下に写っている人が分かりますか?)

「こりゃ上物のイノシシだ♪ネックショット(首への着弾)一発で仕留めているから歩留まりもいい。 転がして落とすと肉が割れたり膀胱が破裂したりして、肉が傷むからロープを使って降ろそう!」
ということになりました。


さて、それからが大変。

足の強い人間皆さんに来てもらって、ロープを持って崖上に集合。

足場のしっかりした岩棚まで一旦降ろします。

それから慎重にゆっくりゆっくりとロープを伸ばしながらイノシシを降下。
イノシシと一緒に人間が転がり落ちたらシャレになりませんもんね。
2019.02.17要請4

このアングルは是非とも下から見上げた構図で撮影したかったけれど残念!


20メートルのロープを使ってなんとか足りました。


解体すると、やはりエサの少なくなるこの時期にしてはタップリ脂の乗った極上ランク♪

苦労した甲斐がありました。


今日も自然の恵みに感謝です。



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追跡、そして追跡

「こっちに続いているな…」
雨が降った直後だったので、水滴で滲んだ鹿の血痕を苦労しながらトレース。
2019.02.14追跡1

蹄で蹴って荒れた地面と、点々と落ちる血を探して鹿の逃げた方向を追います。
「結構な出血量で、もうそろそろ息絶えていてもおかしくないくらいだぞ。なんとか回収したい…」

この鹿はゲスト参加したハンターさんが撃った鹿だったし、何よりも半矢(手傷を追わせた状態)で回収できないことが忍びなかったからです。

しかし小さな尾根を2つほど越えた頃、落とす血も無くなったのか、血痕がどうしても見つからずに追跡を断念。



2ラウンド目は我が家のワンコ達の出番。
「ふう、気持ち切り替えよう」

孟宗竹の枯竹を乗り越えながら進みますが、筍を食べた痕跡があちこちにあり、イノシシの気配濃厚。
2019.02.14追跡2

「そろそろイノシシを出すんじゃないか?」
なんて思っていた所へ、先輩ハンターさんから連絡。

「おぉ~い、子犬達が車に戻ってきているぞ」
あれ?どおりでさっきからモリとカヤの姿が見えないと思ってたんだ。

「1ラウンド目が長かったから喉が乾いて戻ったんでしょう。そこに小川があったから、水飲んだらすぐに戻って来ると思います」
「了~解!」


そしてふじが啼き、竹林を抜けた葛藪の中からイノシシを起こします。
葛とセイタカアワダチソウと野バラの中をガサガサと走る音。

私はといえば、野バラの棘と葛カズラに行く手を遮られ、まともに近づけずにイノシシには逃げられてしまいました。


やがてモリとカヤも合流。

3頭で広範囲に捜索を続けますが、待ち(包囲網を張る狙撃手)に近付いて終了。

「もう待ちの人の前まで来たんで弓を解いてください。脱砲確認お願いします!」
脱砲確認の連絡を行って、弓(包囲網)を解いてもらいます。(←基礎的なことですがこれは大切)

残念!


車に戻ってワンコ達を車に載せる準備をします。

が、ふじの様子が変。
2019.02.14追跡3
耳がピンと立ち臨戦態勢!

ああ、そこの上に待ちの人がいるからガサゴソ音がしているんだろうな。
2019.02.14追跡4
「ふじ、それは人が山から降りてきているんだ。行かなくていい」
と呼び戻しをかけてリードに繋いで車に載せます。

渋々と機嫌悪そうに車に乗り込むふじ。
「せっかくふじがイノシシ追い出してくれたけど仕留める事ができなくてゴメンゴメン」


山の中から最後の待ちの人が降りてくるのを待っていると、驚いたような声で連絡が入ります。
「うわっ!こんなところに大きなイノシシが寝てた!! 藪の中から走って行った!!」

そしてその場所は車を停めていた場所のすぐ前の藪。
そう、先ほどふじが飛び込もうとしていた藪です。

「あちゃ~、まさかこんな所に寝てるとは思いもしなかった。ふじを信じてやるべきだった。

それに最初、モリとカヤは水を飲みに車に戻ったんじゃなくて、イノシシの匂いがあったから車に戻って来ていたんだ…。
匂いが強すぎて、怖くて藪の中に入れなかったんだな…。モリとカヤのことももっと信じてやるべきだった。」

もう本当に大失敗!!


結局この日は1ラウンド目に獲った40kg弱のオスイノシシが1頭のみ。
2019.02.14追跡5

上手く歯車が噛み合えば、もう2~3頭は獲れていた感じでしたが残念!

まあそれでもボウズじゃなかったから良しとしましょう。


今日も自然の恵みに感謝です。



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将来の夢♪

狩猟ネタも溜まっているのですが、相変わらず山でクタクタに疲れているので今日は小ネタでご勘弁を…(笑)。



空き地だったお隣に新たな住宅が建ち始めました。

地鎮祭が終わり着工の案内が来て、基礎工事が終わったと思ったら、重機を使ってあっという間に柱や梁を組み上げてしまいました。


帰宅すると日々形が変わっていて、現代の住宅建築のスピードの凄さが分かります。

家って一昔前はゆっくりゆっくりと出来あがって行くイメージだったんですけどね。


そしてこの工事風景に興味津々な一匹。
2019.02.11将来の夢1

じ~~~~~っ!!
っと、一生懸命工事を見つめるモリさんです。

真剣な眼差し♪
2019.02.11将来の夢2

「モリは大きくなったら大工さんになる!」
とでも言いだしかねないほどに飽きずにずっと工事の様子を眺めています。


いや、キミには立派なイノシシ猟犬になるという大切な役目があるのですよ(笑)。


まあ、大工さんになりたいなら反対はしないけどね♪



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フキ味噌(クルミ入り)の作製♪

フキノトウを採ってきました。
2019.02.06フキ味噌1

山菜は基本的に木の芽か木の実(もしくは山芋などの根)を食べることが多いので、春か秋が収穫時期になります。

フキノトウは山菜の中で一番早く収穫できるので、陽当たりの良い場所では年明けすぐ位に収穫することができます。


私は「山へ行っても手ぶらでは帰らないぞっ!」という欲が深いので(笑)、出猟してイノシシの足跡を探すために見切りをしていると、イヤでもフキの葉っぱが目に入ります。
それでも朝早くの見切りの時間は一刻も無駄にできないほど大切な時間なので、土の下から芽吹き出したフキノトウに心惹かれながら無視。

狩猟を始めた頃、
「昔からイノシシ獲る前に余計なものを採ったらイノシシが獲れなくなるって言われているんだ」
なんて先輩の方々から言われたものですが、これは見切りをしている最中に余計なものに気を逸らして肝心の獲物の見切りが疎かになることを戒めた言葉でしょうね。

なので猟が早く終わった時などに現場に引き返して採取します。
フキノトウ、好きなんですよね♪


半分くらいは天ぷらでいただいた後の姿。
2019.02.06フキ味噌2
使用するフキノトウの量と全体の味噌の量を考えて下処理。

ほろ苦さがフキノトウの美味しさと思いますが、たくさん入れ過ぎると苦くなりすぎて食べられません。
2019.02.06フキ味噌3
なので、使用するフキノトウの量と作るフキ味噌の量と自分の好みの苦みを考えて下処理方法を変えます。

ほんの少しだとそのまま刻んで炒めます。
少し多めだと茹でて使います。
大量だと油で揚げて使用します。(油で揚げるとアクがかなり緩和されるのです)

今回は軽く茹でました。(茹で過ぎ注意)


ザルに上げて茹で水を切り、しっかりと水分を絞ってザクザクとフキノトウを切ります。

フライパンに味醂と料理酒と味噌を投入して炒めます!
2019.02.06フキ味噌5
私は甘めの味が好きなので、砂糖を少量入れて甘めの味に仕上げています。

そして最後にザク切りにしたクルミを投入♪
2019.02.06フキ味噌7
このクルミが「自分で採ってきたオニグルミとかサワグルミ」だったらカッコイイのでしょうが、残念ながら市販の西洋グルミです。

好みの状態に適度に水分を飛ばして出来上がり。
2019.02.06フキ味噌8

炊きたてご飯にのっけて食べると、フキノトウのほろ苦い味が口いっぱいに広がります。

「ああ、春が来たなぁ♪」


まあもっぱら小皿によそってチビチビと摘まみながら、お酒を飲む酒のアテという用途が多いのが真実なのですが…。
思わずお酒が進んでしまうので「飲み過ぎ注意!!」です(笑)。



今日も自然の恵みに感謝です。




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初めて見る雪

山に雪が降りました。
2019.02.05初めて見る雪2
私の住んでいる地域では滅多に雪が積もることはありませんが、山があっという間に白くなり薄っすらと地面も雪化粧。

左よりふじさん、カヤさん、モリさん。
2019.02.05初めて見る雪1
(ちなみに窓の上部にあるウインドスクリーンが割れているのはモリの仕業です。笑)


カヤとモリは山で初めて見る雪です。

2匹とも興味津々(笑)♪


カヤが脱走して心に傷を負ったのも雪が降っていた日だったので、「カヤは雪を見て大丈夫だろうか?あの日を思い出すんじゃないだろうか!?」と少しだけ心配しますが3匹でとても楽しそうに山を駆け回っていました。

「あれはいつの事だったんだろうか?」
と思ってカヤの脱走事件を振り返ってみると、もう一年が過ぎたのですね。

色々あったけれど、今はこうやって皆で山に来れるようになったので本当に良かった♪


運転中に後部座席から移動してきたダニが首筋を這っていたり、山を走って暑くてハーハー言っているワンコ達のために窓全開で走って私が風邪を引いたりしていますが、3匹一緒に出猟できるのが嬉しいです。



さあ、猟期もラストスパートに入りました。


残りの猟期も頑張ろうな!!



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ああっ!あああああぁ~っっっ!!!

相変らずストラーダの後部座席に乗って毎週出猟しているワンコ達。
2019.02.03サイドブレーキ3
左よりカヤさん、モリさん、(胴だけ写っている)ふじ。

待機中に運転席と助手席の隙間から運転席に乗り込んで、様々なものを咬んで破壊されました
2019.02.03サイドブレーキ1
「見て見て~、きれいな歯でしょ?(左よりモリさん、カヤさん)」
「う、うん、とっても丈夫そうな歯だね♪ でももうオレが泣きそうだから悪戯はやめてね…」


「早く完全に金網で区分けしないと、新たな被害が出たら大変だ…」
そう考えていたのですが、なかなかヒマが無く再度出猟。


檜林の下草が茂った場所からモリがイノシシを起こします。
2019.02.03サイドブレーキ6
ヒャンヒャンヒャンッ!!(モリはちょっと甲高い声)

大きなイノシシには逃げられましたが、20kgほどの小イノシシが弓(包囲網)に掛かりゲット。
2019.02.03サイドブレーキ10


そして次のラウンドは他の勢子役の方の出番で待機。
私は車内にワンコ達を残して待ちに回ります。


競り終ってストラーダに乗り込んで発進させようとしますが、これが何か変!

ストラーダはマニュアル車なので、まずシフトノブを握ってギアを入れます。
でもツルツルのはずのシフトノブ表面がガザガザチクチク。

「ん?なんじゃこりゃ~っ!?」
よく見るとシフトノブの表面にワンコの歯形が残って樹脂がささくれ立っています。
2019.02.03サイドブレーキ8

「やってくれたのぅ…。まあ金網を張っていないオレが悪いよね。。。」


そしてギアを繋いで発車させようとサイドギアをリリースしようと試みますが、なんとプッシュボタンがありません!!

2019.02.03サイドブレーキ9

「むぅ…。まあ金網を張っていないオレが悪いよね。でも本当に泣きそうだ…」

ちなみにあるべき姿のサイドブレーキのプッシュボタンはこんな感じ。
2019.02.03サイドブレーキ7 (3)
(ハイゼットジャンボのものを撮影)

かすかに残った破片を握り込んで何とかサイドブレーキを解除できました。


獲った小イノシシの骨付きバラ肉を焼肉にして山の神様祭り♪
2019.02.03サイドブレーキ4

「いやぁ、こんな感じでワンコ達に車を齧られました」
「お前さんの車は最終的にどうなるか楽しみだよ♪」
なんて先輩方から笑われました。

こうなると自分でも最後にストラーダがどうなるか知りたいですね(笑)。


さすがに帰宅してすぐに大きな金網を買ってきて取り付けました。
2019.02.03サイドブレーキ5


もう完全に「囚人護送車」という感じです…。



今日も自然の恵みに感謝です。



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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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