食べる事と、命をいただく事について考えます。 狩猟、素潜り、釣り、採集、手作り等々

防獣フェンスは実際に有効なのか!?

昨年の猟期の話になります。


とある場所の光景。
2017.07.14防獣フェンス3
待ちを張るために防獣フェンスが張り巡らされた山中を進むと複数の人影。

「なんだ!? なぜこんな冬山の中に一般の方がいて、何の作業をされているんだ?」

挨拶をして事情を聴きます。

「わしらはこの麓の村の住人なんだ。地区の決まり事で二週間に一度、交代で防獣フェンスの見回りと補修をしている。
二週間も放置しておくとイノシシは怪力で穴を開けているし、鹿はこれくらいの高さなんかものともせずに飛び越えて行き来している。
ワイヤーメッシュを担いで登ってきて補修をしないといけないし、イノシシが掘って抉れた場所は丸太を縛り付けないといけない。
これがもう、ホントに重労働なんだ。
だけど皆がやっている事なんで今更イヤだとは言えないし・・・」


よく見るとフェンス沿いの獣道は、蹄で同じ場所を集中して歩くので30センチほどの深さの段差になり、補修のためにデタラメな数の鉄筋が打ち込まれています。
2017.07.14防獣フェンス4

山中に人がいて危険だったので、猟隊のメンバーに巻き狩りを中止することを伝えようとすると意外な答え。

「ワシらは一旦山を出るからやってくれ。いくらフェンスを塞いでも山の中の獣の数が減らないとどうしようもない」
ということで巻き狩りを開始しますが、これが全くダメ!!

鹿はフェンスを飛び越えて逃げるし、イノシシは自分で開けた秘密の逃走経路から真っ先に逃げ出してしまいます。
フェンスの内側には悔しくて吠え捲る猟犬と呆然とするハンター達。

「こりゃどうしようもないや・・・」



これは違う場所の写真なんですが、ここも立派なフェンスですね。
2017.07.14防獣フェンス1

まだ設置されたばかりのようで「イノシシでも鹿でもかかって来んかいっ!!」という無敵感溢れる佇まいです。


しかしその3年後の姿がこれ。(先ほどとは別の場所です)
2017.07.14防獣フェンス2

無数のカズラが巻き付いてすでに無法地帯。
一部は重みで斜めに傾いています。
ここも3年ほど前は先ほどの写真の様にピカピカだったんですけどねぇ。

「フェンスがあるから草刈り機が使えないので除草も出来ない。
こうなることは分かっていたから正直な話設置したくなかったんだけど、自分の畑だけ設置しないと獣の侵入経路になるから他の人に顔向けできないんだよね・・・。
あと1~2年もするとカズラの重みでフェンスが倒れるだろうから、その時は重機で撤去してもらおう」


防獣ネットって役に立たないじゃん!!と思いますが、電気柵も事故が起こったり切れた電気線の補修がこれまた大変なようです。


まあしかし、こんなことは農業従事者でも林業従事者でもない私が言うことではありませんね。



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命をいただく物語

お魚が食べたくなったので潜りに行って来ました。
2017.07.18潜り物語1
潜り始めて1時間ちょっと経過すると、急に海が時化だしたので撤収。

最近は近場のサーフから浅場の潜りばかりなので大した大物は獲れず。
2017.07.18潜り物語3
それでも晩御飯のおかずには充分な魚が獲れました。

「ああ、このアラカブは魚の潜む穴を覗いた時にいたヤツだ」
「チヌは互いに出会い頭に会って目が合ったんだよ。獲れてラッキーだった♪」
「こっちのタコはサザエに覆い被さってこじ開けようとしていたのを捕まえたんだよな・・・」

それぞれを捕獲した状況を思い出します。


そんなことを思いながら過去の自分のブログの写真を見てみると、ほとんど全ての獲物をどういう状況で獲ったのかが鮮明に思い出されます。

狩猟で獲った獲物も同じ。

これには自分でもちょっとビックリ!!


そうだよなぁ、獲った状況を記事にしているからとは言え、書いていないこともたくさんあります。

それでもそれらを覚えているのは、捌いて調理して食卓に上る時に
「この獲物には苦労させられたんだ」
「今日は狙い通りに上手くいった」
「今日は完敗。向こうの方が何枚も上手だった。残念ながら小物しか獲れなかった」
なんてことをワイワイと話しながら食べることが多いからでしょう。


野生の営みであったり、知恵比べや駆け引き、命が消えて行く瞬間・・・。
自分で獲ってきた獲物にはスーパーのパック詰めの魚やお肉にはないドラマが存在します。

だからこそ無駄にはせず美味しく食べようと思うのです。


いや、なぁ~んて偉そうなことを書いているけれど、単に食い意地が張って猟欲が強いだけです(笑)。


今日も自然の恵みに感謝です。



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久しぶりの夜釣り

少し時間が出来たので久しぶりに夜釣りに行って来ました。
狙いはアナゴ。

「うう、ずっと忙しかったからアナゴ釣りも久しぶりだなぁ」
2017.07.14久しぶりの夜釣り2

何とか夕暮れ前までに準備を終え、コンビニで買ってきたサンドイッチを頬張ります。
2017.07.14久しぶりの夜釣り1

「自分の好きなことがあるってとても大切だよなぁ。
それが自然相手のものだと尚更好ましい気がする。

現代社会の人達って人間関係や数字なんかに追われまくって、四季の変化も分からないような状態でひどく消耗している感じだもんな・・・(まあ私もその一員なのですが)」


暗くなるのを待ちながら、レジャー椅子に座ってゆっくりと沈みゆく夕陽を眺めます。

ここで片手に持っているのがペットボトルのお茶じゃなくて、ビール飲めるような状況だったら最高だろうなぁ(笑)♪


日も暮れてアナゴの活性も上がり少しづつアタリが出ます。

しかしなかなかに食いが渋い状況。
チリチリと竿に取り付けた鈴が鳴りますが、針まで飲み込んでくれません。


1時間を過ぎた頃、ようやく大アナゴゲット!!
2017.07.14久しぶりの夜釣り3
「よっしゃ!最初からBOSS缶サイズ♪ これくらい大きいと脂の乗りが違って美味いんだよね~」


それからも小さなアタリはありますが、サメだったりゴンズイだったり。
(それらはホシノさんのタンパク源になります)


小型のアナゴを一匹追加して10時過ぎに納竿。
2017.07.14久しぶりの夜釣り4


ふう、久しぶりの夜釣り。

ちょっと食いは渋かったけどなんだかとっても楽しかった~!


今日も自然の恵みに感謝です。



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未知のウロコ取り器を使ってみました!

ある日釣具屋さんをブラブラしていると、磯金なんかに混じって謎の物体を発見!

商品表示には「ハイパーウロコ取り!!iウロコ取りの革命!」なんていう言葉が書かれています。
(興味がある方は調べてくださいね)

「え?これがウロコ取り!?」
私の知っているものとは相当に形が違います。
2017.07.08新型鱗取り器1
まるで杓文字に刃物が付いたような形状。

1,000円ちょっとだったので「どうやって使うのだろう?」と興味津々で購入。


で、早速使ってみました。

白い柄に力を入れると、弾力のある金具部分を含めて柄の部分が魚の形状に沿って曲がり、カーブが出来ます。
2017.07.08新型鱗取り器2

その状態でウロコの下をこそぎ取る感じで力を入れます。
ジョリッ!!

「おお!これはすごい!! まるで髭剃りの様にウロコが取れる。しかも全く飛び散らない!!!」
ウロコ取りと言えばウロコが飛び散って、捌き終わった後は壁や床に乾いたウロコがくっ付くことが当たり前だったので、かなり新鮮な感動♪ 

しかし調子に乗ってジョリジョリやっていると、ちょっと力の入れる方向を誤り、刃先が斜めに滑ります。
2017.07.08新型鱗取り器3
ザクッ!!

「うっ、危なかった。これが手だったらケガしてるな・・・」
という訳で次回からは魚を抑える左手は、軍手をはめて作業。

まあ、今までのウロコ取りを使う時も大抵軍手をはめて作業していたので変わりはないですね。


この写真はウロコの小さなブリですが、鯛などのウロコの大きな魚だともっと効果絶大です。


当たり前だと思っていた道具が、全く姿を変えて登場すると色々なことを想像してしまいます。

このウロコ取りを発明したのは魚屋さんか料理人さんで、一日に何百匹も魚を捌いた後、仕事終わりの夕方には飛び散ったウロコの片付けに追われてヘロヘロ・・・。

「こんなもう仕事やってられない・・・。 そうだ!ウロコの飛び散らないウロコ取り器を作ってみよう!」

と思ったのかもしれませんね。

なんだか妄想拡がるなぁ(笑)。


あ、私の妄想癖は置いておいて、ハイパーウロコ取り絶賛お勧めです♪



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そ、そんな選択肢があったのか・・・

私は焦っていました。
2017.07.10選択肢1

なぜなら猟友会の地区の理事を拝命し、該当者に狩猟免許更新の書類を配布したのが約1か月前。
3名のうち2名は滞りなく書類を回収できたのですが、残りの1名の書類をなかなか回収できなかったからです。

残りの1名はまだ若い罠猟のハンターさんでしたが、仕事も多忙なようで電話を掛けても返信がないことがしばしば。

「次の休みの日には診断書も取って書類と一緒に提出します」
という返事をもらって2週間ほど経過。


何度かショートメールで督促しますが、提出するという返事がないままに理事会のある土曜日の当日を迎えることになりました。

朝の8時半に電話。
「前から何度も言っているけど、今日の夕方が理事会で書類を提出しないといけないんだ。
書類を取りに行きたいけど何時に行けばいい?
もし免許更新に必要な診断書を取ってないならば、今から病院に行って取ってくればいいよ。
書類内容もチェックしないといけないんで、出来るだけ早いと助かるんだけど」

「あの~、今回書類を出さないとどうなりますか?」
「へっ!? いや、運転免許と一緒で、更新しなければ失効してしまうよ・・・」
「じゃ、もういいです。出しません」

「えっ!?失効してしまうということは免許が無くなるわけで、もしまた狩猟をするのなら再度狩猟免許試験を一から受験しなくてはいけないよ。とりあえず更新手続きだけでもしておいたらどう?」
「いえ、免許が無くなってもいいです」

想定外の回答にビックリ!!

取り急ぎ事務局に連絡して免許更新の意思がないことを伝えると
「ああ、毎年何人かはいるんだよ。大抵は高齢だから続けられない人なんだけど」
とのこと。

ということで彼の狩猟免許の更新手続きは行われませんでした。


「そっかぁ、狩猟免許を取ったのは良いけれど、性に合わずに辞めちゃう人もいるんだ・・・。
銃猟ハンターなら、狩猟免許だけじゃなくて更に煩雑な銃砲所持許可を手放すのはかなり躊躇する気がするけどなぁ。

でも、自分が知らないだけで実は結構そういう人が多いのかもしれないな」


まあ特殊と言えば特殊な世界ですからね。


ある意味とても勉強になりました。



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壊れる壊れる!

大雨により被災された福岡県南部の被災者の方々に心よりお見舞い申し上げます。


~~~

なんだか今年はよく物が壊れます。

まずは買い替えて4か月のスマホ。
2017.07.08壊れる3

射撃会の帰りの山中でアナグマを見つけ、急いで撮影しようと取り出した拍子に落としてしまいました。
「こんなに簡単に割れるんだ・・・」


次にテレビ。
まだ買って3年くらいだったのですが、いきなり電源が入らなくなってしまいました。

「うう、最近カミナリ多かったからなぁ」


そして今日はこれ。
2017.07.08壊れる1

一眼レフのレンズ。
ちょっとケースを持ち上げた時にファスナーが締まっていなくて落下。

たいして高いレンズではないのですが(それでも私にとっては高価)、かなりショック!!



「形あるものはいつか必ず壊れるのだ!!」
と自分に言い聞かせますが、ショックなものはショックです(涙)。

まあ、そういう時は「壊れたものが災厄を持って行ってくれたんだ」と思うようにしています。
ある意味「お金で買えるもの」ですし、世の中にはそうじゃないものがたくさんあることも知っているつもりです。



あ、そう言えば暑くなってきた去年の今頃にホシノさんのオスがお亡くなりになったんだっけ

食べるために飼っていたはずでしたが、飼い始めると情が移ってしまってダメですね。

暑さ対策で給水器に塊の氷を入れて、氷水を堪能中の図。
2017.07.08壊れる2

そろそろ夜は扇風機を回してあげよう♪


どうかこれ以上は何も壊れませんように(笑)。



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痛恨のトラブルっ!!

暑いっ!!

ということで潜りに行って来ました。
2017.07.04ホコゴムが外れた1

いやぁ~、海は良いですね♪


汗を流しながら水着に着替え、マスクとフィンを持ってジャブジャブと入水。
やっぱウエットスーツなしに気軽に潜れる夏は最高!!


サーフからエントリーして岩礁地帯まで泳ぎ進みます。

キスやアカエイ、遠くに見えるボラ。
水温が上がって岸辺近くにもたくさんの魚の姿。


「ああ、なんか澱の様に溜まったストレスが溶けていく・・・」

フィンを蹴り、暫し水中遊泳。


岩場近くにたどり着こうかとする時に、キラキラとしたカタクチイワシの大々群に包まれます。
「おお、なんて美しいんだ♪」

ウットリ♪

光り輝くカタクチイワシを眺めながら、密かに心と体に緊張感がみなぎります。
何故ならカタクチイワシの群れが泳いでいる場合、大抵それを追いかけている青物かスズキか鯛などの大きな捕食魚がいるからです。

殺気を殺し、静かに気配を伺います。

水深7~8メートル。
カタクチイワシの群れが裂けたかと思うと70センチほどの大きな魚影が横切ります。

「いたな!青物かと思ったけどスズキ・・・。水底近くには10匹近くの魚影が見える。大きなものは80センチはありそうだ」
ホコのゴムを引き絞り潜行開始。

絶好のチャンス到来。
3メートルほどの長さの手銛の射程はせいぜい1メートルです。
つまり矛先を魚の1メートル以内に近付けないと発射しても届きもしません。

通常でしたらそんな至近距離に近付くのは至難の業ですが、魚が捕食行動に入っていたり、岩陰に潜んでいたりした場合は別です。
そんな時はそっと近付き手銛の射程に入るのも比較的容易な状況になります。


夢中でカタクチイワシを追うスズキの群れ。
潜行を続け、一番大きな個体に近寄ろうとした瞬間「バスっ!!」という大きな音と共にホコゴムを握っていた掌が軽くなります。

見るとホコゴムを縛っているタコ糸が切れてゴムが外れています。
「なぜ!?この前新しいホコゴムを取り付けて使ったばかりなのに・・・」

タコ糸を見ると擦り切れているので、前回潜った時に岩か牡蠣殻に擦ってしまったのでしょう。


もう相当沖に出ていたので、一旦陸に上がって修理するよりも水中での補修作業に取り掛かります。
水面に浮かびながら、タコ糸の切れた部分を取り除いて使える部分で再度ホコゴムを縛り付けて補修。

なんとか間に合わないか?と思って修理を急ぎますが、終わった頃にはカタクチイワシの群れもスズキの姿も跡形もありません。


「ま、そりゃそうだよね。滅多にないチャンスだったのに惜しいことをした。上手くいけば1匹だけじゃなく複数匹獲れていた状況だっただけになぁ・・・」


その後はメバルやアイナメを突いて終了。
2017.07.04ホコゴムが外れた2

アイナメは34センチ、メバルは25センチほど。
結果だけ見ると一晩のおかずには十分な量ですね。


「あああああ、だけど本当に失敗したなぁ・・・」

うう、ヘナチョコハンター今夜も涙で枕を濡らすことだよ。。。


今日も自然の恵みに感謝です(涙)。



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プロフィール

じゃん

Author:じゃん
幼少時より食い意地の張った子供で、今でも野生の動植物を見る時には
「美味いか不味いか?」
が大きな判断基準を占める。

素潜り、釣り、手づかみなど様々な方法にて「タダの食料」を捕獲することに情熱を燃やしています。
2009年より狩猟界にデビュー。タンパク質自給率100%達成なるか!?

E‐mail
capturefood@yahoo.co.jp
お気軽にメールくださいね♪

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